■「アメ車なぜ日本で売れない?」“関税以外の壁” ウインカー・排ガステスト…日本の安全基準で1台200万円のコストかかることも 燃費・車の大きさも…
(TBS NEWS DIG - 04月15日 18:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8278312
キャバリエという名前からして、明らかです。
歩いているんじゃなくて、馬に乗っていますみたいな。
2.4Lもあるのに、それでも、一番小さいサイズです。だから、とんでもなく巨大なものを縮小した感がありました。
合わないのは、一言で言って「文化」です。
高速を走るか、小路を曲るか。
舟のような揺れ方をするか、そうでないか。
スペックを超越した乗り心地があるか、スペック競争をしているか。
トルク重視か、そうでないか。
故障をがまんできるか、そうでないか。
…では、今後、アメ車を乗る気があるか…というと、車そのものに乗る気があまりありませんが、もし車に乗るとしたら、有力な選択肢になるでしょう。駐車場が広ければの話ですが。
楽しい。何よりもゆったりした気分になれます。
上に列挙したことは、私たちのクルマ観のゆがみを教えてくれるといってもいいかもしれません。
ただ、日本市場に合う車を作ってこなかったのは事実ですね。
燃費はもちろんですが、
大きさ。それから、ブレーキ。。
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