39.4℃ パルスオキシメーターは、95% 正常値より低いです。
検査をしたら、コロナ、インフルA、インフルBは、陰性だそうです。
その他の何らかの病原体によって、肺炎一歩手前。気管支炎だそうです。
入院という指示が出ないのがふしぎなほどです。
職場に調べてもらったら、年休が、後、24日ある(今年はコロナなどで休みました)ということです。
当日倒れたら、代講が出ないかもしれません。受講生に迷惑です。
早めに休講にして正解です。
今日、明日の新高3は、担当者が結構いますので、何とかなるでしょう。
やっぱり、ド根性主義で「這ってでも来い…」というのは、時代遅れです。
労働者である当方の福利厚生を考えないとしても、
当日、ぶっ倒れて穴が開く、受講生に伝染すなど、ろくなことがありません。
某大手予備校は、今は違いますが、伝統的に休講には非常にきびしかったです。
だから、採用されてから、手術が必要な胆石になるまで九年三か月休んだことがありません。
ところが、全く休講がないかというと、その九年三か月の間も、他の人は結構休講を出しました。もちろん、ほとんどが本当に支障があるから休んだのであり、「ズル休み」ではないでしょう。
ところが、大学の片方の新設の大学は、「休講するな」と一言も言われていないのに、休講がありません。
おそらく、講師の休講は創立以来、ゼロでしょう。
不思議ですね。
ほとんどが女子だから、騒音は小鳥屋、匂いはデパートの化粧品売り場ですが、やっぱり楽しいからでしょうか。といっても、予備校だって学問を教える面(レベルは河合塾の方が高い)もあれば、変な話、美人もいます。とても楽しいのに…説明がつかない謎です。
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