今日の午前中は 夫と2人、庭の木を切りました。
お昼ご飯の時間になりました。
心残りはあったけれど 、木を切るのをやめ、お昼ご飯を食べました。
何しろ、我が実家、「お昼ご飯の時間は12時!」と決まっているからです(笑)
お昼ご飯の後、ちょっとだけ昼寝をしました。
(気づくとテーブルに臥せって爆睡してた)
小休止して元気が出た私は、それから切った 葉っぱなどの掃除をすることにしました。
気づいたら3時。
父がコーヒーを入れてくれたので休憩し、お茶することにしました。
4人でお茶しながら、ふと茶の間の時計を眺めたら・・・
あれれ(・・;)
時計の文字盤の上に紙(チラシの裏?)が貼っています
どういうこと?
なんで、紙を貼ってるの???
尋ねたところ、 父 曰く、
「時計の電池が切れてしまった。だから時刻が合っていない。でも、クセでついつい見たくなるから見えないように蓋をした!」とのこと。
エッ(゚∀゚)
それを聞いていた夫 曰く、
「高いところにある時計にこんな紙を貼れるくらいなら、電池を変えたらいいのに・・・」
ごもっとも。
確かにそう!
ということで背の高い夫に頼んで時計の電池を交換してもらいました!
ついでに止まっていた振り子も復活。
父は、想像よりずっとずっと、我が夫に感謝しています

(ӦvӦ。)
「よかったよかった〜!
時計の電池を変えられて良かった
アッコちゃんも、それに気づいてくれてありがとう

(ӦvӦ。)」
ですって。
時計の電池を変えただけでこんなに感謝された私たち夫婦って一体(笑)
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