■ネット中傷、事業者は削除指針を=報告書、透明・迅速化を要請―総務省会議
(時事通信社 - 11月28日 17:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7653804
たとえばこういう子がいます。
授業はうわの空。メールを打ち続けている。電話があると、電話機を持ったまま、授業中でもどっかに行ってしまう…
大学なら、出席を稼ぐためでしょう。
ところが、予備校にもいます。
効果はゼロ。
なんで出てくるのでしょうか。
自己欺瞞です。
彼女だって落ちたくないから
授業に出て、安心したいから。勉強しているつもりになりたいから。。
SNSもまたそういう自己欺瞞の塊です。
予備校評論家、講師評論家、勉強方法研究家は、合格しません。
でも、SNSでそういうことを語ると、勉強しているようなつもりになるんでしょうね。
また、そこから中傷誹謗という問題が生じます。
今、保育園から帰ってくると
毎日、
「元気で飛び跳ねたり、絵本をお友達と読んだりして、一日中元気な✕✕ちゃんでした」などと、およそ、200字近く書いた連絡帳を渡されます。
保母さんの過重労働です。
こんな悪習はやめた方がいいと思います。
また、
子どものわがままが通る環境ができるだけです。
褒められて当たり前、現状が素晴らしい、人が気にかけてくれて当たり前 (笑)
自己欺瞞に陥っているヤツは、程度にもよりけりですが、反省しないでしょう。
だから、酷いものは
社会人は免職。学生は、退学。
罰しかありません。
セクハラやパワハラを見ても、わかります。
罰がなかったころは、女子社員のお尻を上司が触るのは、当たり前。上司は怒鳴り散らすのが当然だったではないですか。
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