■真相求めた訴訟で「二次被害」=条件付き謝罪申し入れ―意に沿わぬブログ引用・池袋暴走
(時事通信社 - 10月28日 08:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7614528
要は、民事裁判の金額を値切るために、謝罪したというポーズを見せたいということ。
それ以外の解釈はありえない。
ところが、ジジイの方は、禁固が確定して収監中。謝っても刑期は短くならない。
(エアコンはないそうだ。上告して十年粘るより、こっちを選んだ。殊勝である)
残るは民事。
いくら謝罪してもチャラにはならない。数千万円安くなるかどうか。
ということは、保険会社の差し金だろう。
他の人も言っているが、金を扱うと必然的に、悪事に手を染めざるを得なくなる。
値切る手があるのにそれを使わないと、担当は上司に叱責されるだろう。また、そういうことが続くと部門長など上層部に類が及ぶかもしれない。
そういうことを考えざるを得ないから、組織というものは、本質的に悪だともいえる。
だが、その差し金にのる飯塚は、人間のカス。
いくら保険会社から強く求められても、断ろうと思えば断れたはずだ。
…後味が悪いが、こういう、物事の裏は積極的に報道して、みんなが知るべきである。
コイツが出所したら明らかにするべきは、この記事である。何のために裁判と絡めようとしたか、誰の差し金か。
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