ジャニーズショップ、16日の営業をもって終了「今後も商品をお届けできるよう準備」 ジャニーズ事務所の社名変更に伴い
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私は男性ですが、極端な女好きを見てきました。
千人切りした先輩は非常に独特ですから例外として、三つタイプがいます。
1 セックスが好きな人(圧倒的多数)
2 女性という存在が好きな人(猫好きと同じ)
3 コンプレックス(少数)
問題は、3です。
学歴コンプレックスやら何やらのコンプレックスがあり、次から次へと…
そうではない、1,2の人は、数人で満足します。
思い出すのは、
『不揃いの林檎たち』
かつての恋人、手塚理美とホテルに行って、彼女をいたわるために、時任三郎は何もしないで添い寝します。
そういう濃厚な関係性。もちろん、精神的な面で。
そういう関係性は、男女関係では絶対に生じます。だから、遊んでいる人も、コアな恋人がいると思いますが。
喜多川は、それがない。次から次に。老人になってさぞかし肉体的にも弱くなっただろうと思われるときも。
だから、愛だの性だのというよりもっと別のもの。
暴力性だと思いますね。
それが、喜多川の独特のものなのか。
また、暴力でもなんでもなく、ゲイの人の一部はそうなのか。興味があります。
というか、ここでタブーをつくってはいけないでしょう。
それこそ、共生のためにです。
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