■岡田結実、初めての喫煙で「めっちゃおいしい」 1番のシチュエーション語る
(Sirabee - 09月05日 06:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=202&from=diary&id=7098590
今朝、煙草を吸う夢を見て目覚めました。
同じように禁煙した友人が言っていましたが、「ああ、うまかった。」という夢ではなく、必ず、「しまった!」という夢ですね。
まあ、禁煙で気が付いたことがいろいろあります。
1 肺がんとの関係は、(少なくとも素人には)根拠が怪しく思われるものがある。
最初のグラフが肺がんと喫煙の関係です。
みると、禁煙すればするほど肺がんにかかると思えます。
次のグラフは、ある医師作成のタイムラグを補正したグラフ。煙草の害が現れるのは、三十年後だからそのタイムラグを補正したそうです。
このグラフは、どうでしょうかね。
私は、統計学はもちろん、自然科学は素人ですが、たばこと肺がんの因果関係がこのグラフで説明できているとは、到底思えません。説明できているとしたら、「たばこは肺がんにいい」という説(一部の狂信的な反禁煙運動家が唱えています)は、まちがいだということ。
むしろ、肺がんの原因は複数あり、たばこより重大なxという原因(たとえば核実験)を隠すために、たばこが第一の原因だと言われていると考えるのが妥当だと思います。
※ 次に述べるように、討論したくないですから、「このグラフは…であって…」とか、「やっちゃんの解釈は…という点でまちがっている」などの意見や反論は、マイミクさん限定で受けたいと思います。
(もちろん、グラフ解釈の問題です。喫煙はいいとか、害にならないとかという主張をするわけではありませんので、ご注意ください)
2 やはり、禁煙ファシズムはある。
ある日本とインドネシア関係のシンポジウムで、三十年ほど前に「私は、インドネシアに戦前住んでいましたが、私の家族は、インドネシア人と差別なく付き合っていました」と言った人がいたそうです。これは、ダメ。
同様に、「(私の見聞の範囲では、)禁煙ファシズムはない」という言説もダメ。
独善的で、論理が変だからです。
前に言いました。
蚊の目玉(夜明砂という)が実在するかしないか…を中国で調査した人がいました。しばらく探してなかったから、結論は「ナシ」。
背筋が寒くなるほどのアフォです。
日本の寿司屋でも、
のれそれ のような結構メジャーな魚を、寿司職人が知らないこともあります。
蚊の目玉は一生知らない中国人も多いと思いますし、「夜明砂」なら薬として使ったことがあるが、蚊の目玉とは知らなかったという人も多いでしょう。
特に、mixiなどは、「お前、頭がおかしいか」などと、喧嘩腰の人が多いです。おそらく、そういうのに限って「禁煙ファシズムは、なし」説でしょう。
関わりたくないですね。
そういう人は、喫煙者の反感を買います。だから、たばこを広めているといっても過言ではないでしょう。
3 五官は、面白いものだ。
禁煙して最初は、アルバイトの女子大生のヘアスプレーが変わったこともわかりました。
ところが、その感覚は、しばらくして消えました。鋭い感覚は生存に必要がないから、エンジンでいうと、自動的に回転数が下がったのでしょう。
また、知り合いの寿司屋で、味覚が鋭い人がいます。飲酒しても喫煙しても鋭い。その人は、酒やたばこを飲んだとき、回転数を上げて作ったものの味見をしているのでしょうね。
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