■巨大プラットフォーム「ウーバー」との戦いに氷河期世代が感じる「職場にない面白さ」
(弁護士ドットコム - 09月19日 09:21)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=6673161
う〜〜ん
いろいろ、考えました。ウーバーとするのが正しいですが、訂正が面倒なので、ウーパーで(笑)
1 ウーパーの労働者性が問題。
「自己所有の機材を使用していい」など、労働ではなく委託の性質を持っている。
だから、考えかたとして、団体交渉など一切認めないというウーバー側の考え方も分からないでもない。しかし、「指揮命令に従う」など労働者性がある部分もある。このような、玉虫色の関係もあるし、また、ヤクルトおばさんのような、誰がどう考えても労働者であるものが、代理店とされているケースもある。
一々、労働関係省庁や裁判所で決めるのであろうが、もう少し何とかならないかとも思いますね。
2 ウーパーは、事実上、社会の迷惑
道を歩いていて、ヒヤッとすることが10回あったら、9回がウーパーがらみ。しかも、うちは、地下鉄の駅の近くから出前を取れる範囲の地域だから、住宅街でも安心できない。
届けた数に従って歩合で金をもらうのだから、飛ばすのが当たり前。
スピードの記録と走った場所(速度制限)を照らし合わせる、ドライブレコーダーの装着を義務付けるべきです。自転車も含めて。というよりも、なぜ、自動車にさえ装着されていないのか、わけがわかりません。事故を防ぐために瞬間的にスピードを出したということと、連続してスピードを上げたことは、素人でさえ区別可能だと思います。
こういう行政の怠慢を何とかしてほしいですね。
3 気楽な仕事だというのは、本当ですね。
仕事の苦しみのほとんどは、対人関係。
「こんにちは、さようなら」だけの関係が、一番楽です。嫌なのは、飲み会など公的でないところで重要事項が決まる組織です。
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