1 店主が常識人の顔をしている。
2 サラリーマン率が低い。
3 女性率(特に中年の一人客)が高い。
4 店はボロボロでありながら、食べログの評価が、3.5程度以上
5 グルメ自慢(自分からグルメであると吹聴する者)の、口端に上らない
6 店主がネタの講釈をあまりしない。
…一つだけ、今、考え中の(不確かな)ことを。
看板の灯は本質を、暖簾はポーズをあらわす。灯が小さくて凝っていて暖簾が一般的なものなら、うまい店の可能性がある。灯が小さな形で、文字が小さすぎる目立ちすぎる場合、感情が高いかもしれない。
■新しい飲食店はどうやって見つける? 飲食のプロに聞いてみたところ…
(しらべぇ - 05月31日 04:40)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=202&from=diary&id=6536772
このテーマは、当たる見方より、外れる見方を述べた方が面白いかもしれません。
外れる見方は、
× 店がきれいだ
× 常連の服装がきちんとしている
この二つは、むしろ逆。どっかの性格の悪いおばちゃんの妄想。そういうおばちゃんは、下手をしたら「この店の常連は、旧帝大出身者ばかりで…」と口走りそうだ。むしろ、何かにつけて「選別」が好きな者が多い店はダメ。人格障害は、当然、味覚も歪んでいるからだ。
× グルメ自慢が薦める
本当にグルメの人は、人を選んで薦める。
× 店主が威張っている
本当に優秀な人の腰が低いように、本当に技能が高い板前は、いい意味で普通の人である。ただし、従業員に対しては厳しいかもしれないが。
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