私は、行きません。ロイホは好きなファミレスですが、ロイホからも足が遠ざかる気がします。
防犯というメリットは確かにあるでしょうが。
1 一民間企業が個人情報を集めているカードは、信頼できるはずがない。
2 だから、あるいは、その他さまざまな事情で、カードを持たない人もいる。
3 カード会社という第三者に利益を献上する必要はない。
4 高齢者や高校生未満の若者、カード破産者のような弱者締め出し。実に嫌な気がする。
5 現金の匿名性は、身にまとわりつくような、鬱陶しい生活感がない。
6 レジの締めなど、手前らの都合。そういうことをお客様に偉そうに言う、その厚かましい神経が信じられない。
7 銀行のATMから、偽札が出てくる中国とは違う。
8 カード会社は、「プラチナカード会員様、特別待合室」などのステータス性を売り物にしてきた。誰がそんな下品な商売の戦略に乘るか。
特に5,6,8は、重要視したいです。
なんだか、
三時から五時までの時間帯に、ラーメン屋にかかっている
「一生懸命、準備中」
という、厚かましい札と同じで、
世間が下品になったその現れと思われるのは、私だけでしょうか…
「現金お断りの店」は、その後どうなったのか? ロイヤルHDの実験
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&from=diary&id=5442559
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