世間は、靖国の実態について、よく知りません。
だから、内閣総理大臣が参拝するのも、「ん? いいんじゃね?」くらいの感覚でしょう。
まあ、これで、天皇陛下が靖国神社に見向きもしないことが、ハッキリと満天下に明らかにされました。
それで、自分も退任することになり(笑)
一体、このアフォは、何がしたかったのでしょうね(笑)
靖国は、単なる宗教法人であり、国家の施設ではありません。
昭和天皇はともかく、現天皇が見向きもしないのは、当然すぎるほど当然です。
天皇の神官的な側面をもし考えたとしたら、もっと当然です。
(変なたとえですいませんが、麻原彰晃は、坊主の教誨を断ったそうではないですか。)
天皇が神官だとしたら、どうして、別のわけわからん神社にお参りするでしょう。
しかも、こんなアフォが宮司です。
■靖国神社、宮司退任へ=天皇批判発言で
(時事通信社 - 10月10日 19:30)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=5325590
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