先日はマンホールカード(以前の日記)を入手する目的で“日本のエーゲ海”と言われる牛窓を尋ねた。
そんな牛窓の港町風景を紹介してみよう。
↑(TOP左画像)
「牛窓港と瀬戸内の海」
この日は好天で空も海もすべてが「青」
ちなみに高台から遠望すれば、もっと美しい瀬戸内が満喫できる。
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ホテルリマーニ敷地内の「アトリエ風車」
絵画の展示、販売、絵画教室を行っており、建物外観はギリシャの雰囲気を感じさせてくれる。
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「第七からこと」フェリー
総トン数:197トン
外寸:38.6m×10m
旅客定員:150名
牛窓港〜前島航路
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瀬戸内市観光センター「瀬戸内きらり館」
瀬戸内の名産品を販売。
また、映画の舞台となった牛窓ロケ地情報を写真パネルで紹介。
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「本蓮寺」
三重塔と鐘楼の姿が牛窓の歴史と情緒さを感じさせる。
・TOP中画像
「瀬戸市立美術館」
マンホールカードはここで入手できる。
休館の際は同館内の瀬戸内市役所牛窓支所窓口で受け取れる。
↑(TOP右画像)
「海遊文化館」
金色の警察紋章が残るこの建物は明治20年(1887年)に建てられた牛窓警察署庁舎跡。
昭和52年まで警察署として使用され、国重要文化財に指定されている。
館内は江戸時代に牛窓へ寄港した朝鮮通信使の文化交流資料と、牛窓秋祭りで巡行する船型の牛窓だんじりを展示する資料館になっている。
その内容は・・次回につづく
・過去の関連日記
岡山探訪 第246回 牛窓の瀬戸内風景(2017.1.4)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1957864191&owner_id=8437995
岡山探訪 第247回 牛窓・本蓮寺の三重塔(2017.1.5)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1957877909&owner_id=8437995&org_id=1957864191
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