いつもの娘のお友達から、コンサートのご案内を頂き、昨日、、
オペラやバイオリン、ピアノと、たっくさん音楽を浴びて来ました♪


中でも、4手連弾で弾く「動物の謝肉祭」の第13曲「白鳥」は、
頭のなかで、バレエ「瀕死の白鳥」を想像しながら、
ピアノの美しい旋律に、どっぷり浸る事が出来ました〜。
サンサーンス作曲のバレエ「瀕死の白鳥」は、
繊細で極めて高度な表現力が求められるので、
特別な人にしか踊りこなせない、難し〜い作品です。
昔、、大阪フェスティバルホールで娘と観た、
森下洋子さんのそのシーン、とても感動しましたよ。
今もなお、現役で主役を躍られていらっしゃるのは、
奇跡のような話❣
もう一度観に行けたらいいな。
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