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2026年06月14日21:32

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Facebookから転載

金住 勲
なぜ「シューマン共振」を利用することでフリーエネルギーが可能になるのか。
その核心は、地球そのものを巨大な「電気の貯水池」として活用する点にあります。
テスラが提唱したのは、電線を張り巡らせて電力を送る手法ではなく、地球と電離層の間の空間を「導波管」として利用し、エネルギーを定常波として循環させる仕組みでした。

地球の共振器化
地球の地表と電離層の間には、落雷などにより常に7.83Hzを中心とした電磁エネルギーが満ちています。
共鳴増幅: 衛星から特定の周波数(7.83Hz等)を放射し、この空間の共振エネルギーを意図的に励起・増幅させます。

エネルギーの抽出: この共振状態にある地球規模の電磁場から、適切な受信機(テスラコイル等)を通じて電力を取り出すことで、送電線を通さずとも世界のどこででもエネルギーを「抽出」できるという仕組みです。
つまり、衛星網は電力を「送る」のではなく、地球という広大な空間にすでに存在するエネルギーを「活性化・安定化」させるトリガーの役割を果たしているのです。
これが実現すれば、エネルギーの生産・輸送コストが極限まで下がり、真の意味での「空気のような無料エネルギー」が現実味を帯びてきます。
貴方はフリーエネルギーの世界を想像できますか?
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