■イランとイスラエルが攻撃の応酬 攻撃激化の懸念高まる イラン首都テヘランから現地報告
(TBS NEWS DIG - 06月08日 12:43)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8818578
この記事に関しては、現時点で真偽の程は不明だが、現在、我等は「ふたつの、非対称の戦闘」を、目の当たりにしてるかと。
ひとつ目は、現在のイラン情勢。そしてもうひとつは、ウクライナの東部4州で今も続いてる、ロシアの「特別軍事作戦」だ。
ふたつの戦闘に共通してるのは、「軍事技術的には、革命防衛隊とロシア軍が、圧倒してんだ」よ。
彼等は、旧西側が所有してない、極超音速弾道弾を持っている。
こいつは、成層圏外から、音速の10倍以上の速度で落下して来る弾道ミサイルさ。
そして、こいつを迎撃可能なミサイルは、同じ区旧西側の兵器には、未だ存在しない。
今、トランプに押し売りされてる、パトリオット・システムでも、音速の2倍程度。
だから、米軍やイスラエル軍は、「やられ放題」と為る。
実際、宗教的指導者や政治中枢を、その家族ごと皆殺しにされたイラン側の、反撃は凄まじく、90分後の報復攻撃は、湾岸諸国に設けられた、米軍基地とレーダーシステムを、一撃で完全破壊した。そして、イスラエル自慢の「アイアンドーム」って防空システムもだ。
恐らく、修復には、莫大な費用を要すんじゃねーかな。てか、その湾岸諸国が、アメリカとの軍事同盟を打ち切り始めてる。
現実に、原子力空母を中心とした、米空母打撃群は、怖くてペルシャ湾内に入れねえ。理由は、空母艦載機の航続距離の外から、彼等の極超音速弾道弾で、撃沈されちまうので。
余談だが、壺市じゃねーや高市首相が、トランプの情婦気取りで、台湾有事に武力介入しても、結果は同じじゃねーかな。
彼等もイラン同様に、極超音速弾道弾を装備してるので。
ウクライナも含めて、どっちの国でも、「非対称の戦闘の構図は、同じ」だ。
ゼレンスキーの腐敗政権は、反撃と称して「民間人への大量虐殺」に、舵を取ってる。未だに、サポリージャ原発攻撃を続けてるし、彼等の関心の多くは、「劣等民族のスラブ人を、どんだけ殺すか?」らしーので。
そして、もう一人の狂人のネタニヤフは、もっと病んでるのでな。
彼の目標は、「狂った、大イスラエル国]って、妄想だったりすんだ。
彼が、イスラエル軍に命じたのは、「ガザやレバノンでの大量虐殺」に過ぎね−のでな。
・・・恐らく、ゼレンスキーもネタニヤフも、「戦争犯罪者」として、法廷で責任を追及されるよ。願わくは、トランプもその被告席に加わっ欲しい。
理由は、「彼程、世界を無茶苦茶にした人物を、他に知らねー」のだから。
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