Facebook「Amy Clara Fujii」
若い人が大好きなWIFIイヤフォン。
あれね、かっこいいかもしれないけど、すごく危険なのよ。
以下Xからのコピペをぜひ読んでね。
あ、ひとつ追記しますが、ここでケネディ氏が言っている「米政府」というのは、トランプ政権以前のDS米政府のことですので、お間違えなく。
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ロバート・ケネディ・ジュニア氏がジョー・ローガンのポッドキャストで衝撃的な発言をしました。
Wi-Fi放射線はがんを引き起こす可能性があると。
ケネディ氏は実際に、耳の後ろに腫瘍ができた何百人もの患者の代理人を務めています。
腫瘍は必ず、携帯電話をよく当てる側にできているというのです。
その腫瘍は神経膠芽腫、最も致死性の高いがんのひとつです。
しかしがんよりさらに深刻な問題があると言います。
Wi-Fi放射線は血液脳関門を開いてしまう。
そうなると体内のあらゆる毒素、グリホサート、マイクロプラスチック、難燃剤などが脳に侵入できるようになるのです。
研究者たちはこれを「リーキーブレイン」と呼んでいます。
数万件もの研究がWi-Fi放射線の危険性を示しているにも関わらず、米政府はその研究を抑圧し、資金を打ち切ったとケネディ氏は指摘します。
ケネディ氏はFCCとFDAを訴え、裁判所は彼の訴えを支持しました。
一方ロシアは、Wi-Fi放射線をかつて兵器として開発した経緯があるため、その危険性をよく理解しています。
ロシアの多くの学校では携帯電話の持ち込みが禁止されており、許容放射線量は米国基準のわずか100分の一程度だといいます。
ケネディ氏のアドバイスです。

就寝中は携帯電話を頭の近くに置かない

携帯電話を直接耳に当てない

胸ポケットに入れない
科学的証拠は存在しています。
問題はそれが広く知られていないという現実です。
from : トッポ@w2skwn3・23h
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