木村 正治
イタリアのメローニ首相
イラン戦争について、国際法の枠外で強行されるイスラエル・アメリカによるイラン政権への介入についてイタリアは関与していないし今後も関与しないと議会で明言。
グローバリストに立ち向かってきたメローニ首相の言動を見ていると賢明であり聡明ですね。
イランはもともとペルシャ文明でありイスラム文明ではありませんでしたが、近年はイスラム勢力に支配されていました。
中東情勢はまるで、あざなえる縄のように様々な要素が入り乱れていて一言で語れる情勢や状況ではありません。
イランの革命勢力はイラン国民に圧政をしてきた。
イランの一般国民は様々な抑圧下にあった。
長年に渡り一般のイラン国民は親日である。
また現時点ではイラン革命勢力は日本を敵だとは認識していない。
イラン革命勢力がイスラエル、アメリカと対立。
イラン革命勢力はチャイナ共産党と繋がっている。
総じて原油の物流体系が波乱となり原油価格が高騰してきました。
日本人としてどうしていくのか、という視点で一つ一つ事実を踏まえて認識していきたいです。
ログインしてコメントを確認・投稿する