mixiユーザー(id:12410478)

2026年02月24日09:34

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風邪いろいろ。池袋まつや。「悪寒」「瞑想」。定義がはっきり伝わらない言葉も多い。

昨日も寝てました。
食事は、そばとカロリーメイト。

吐気があったので、消化がよくてうまいものと思いました。
全くの余談ですが、
南池袋(池袋と雑司ヶ谷の間)の、まつや は、凄いそば屋です。
https://matsuya-ikebukuro.com/
麺が非常に高品質です。
しかも、もりが600円 天もりが1000円と安くて海老が太いです。
いずれ、日記で取り扱おうと思います。浅薄なグルメブームについて、いろいろと考えさせられる店です。

後は家に帰って、テレビを見たりネットをしたりしていました。

ネットですが、今まで、疑問に思っていた語を引きました。
「悪寒」「寒気」
これが、どう違うのか。昨日は風邪の影響で寒かったです。それを症状としての「悪寒」「寒気」と言っていいのか。
https://search.yahoo.co.jp/chat/s/019c8cf6-ec34-7903-8f4f-032e555a13f3?fr=top_ga1_sa&frtype=search_tablink_aichat&frlogid=50704556-4715-4487-b553-87e40b71954e&frvpk=1760_1%2C1791_2%2C104_1

AIで引いてみると、出発点がおかしいです。
病気由来のものを「悪寒」、気温由来のものを「寒気」としています。
これなら、寒いと感じた人が感染症にかかっていたとしたら、「悪寒」といっていいことになります。

感染症であるかないかは、医師が決めること。
しかし、その前提としての症状の申告は患者の仕事。
この言葉は症状を表しており、
「インフルエンザは、38℃以上の高熱や寒気、関節痛、筋肉痛、頭痛、全身のだるさなどが「急激に」「強く」現れるのが特徴です。」
「(肺炎は)発熱、倦怠感、頭痛、悪寒、全身の痛みなどの全身症状が共通して現れます。(ともに「横浜弘明寺呼吸器・内科クリニック」のサイト)
などと使われていますから、何をもって「寒気」や「悪寒」というのか、患者に分からないと話になりません。

一度、これは絶対に「悪寒」と呼んでいいという症状を経験しました。
「どうも、風邪らしい」と思ったら、突然、背中に通電されたような衝撃を覚えたのです。これは間違いなく「悪寒」でしょうが、単なる震えは「悪寒」に含めてよいのでしょうか。

これをきっかけに、他の、よくわからない言葉を調べました。
「瞑想」などがその代表格です。

やはり、AIは、笑っちゃうほどわけがわかりません。
https://search.yahoo.co.jp/chat/s/019c8d0e-3289-770d-8dcf-dc84a4e8c955?fr=top_search_ai_chat_pc_sa&frtype=tpaichat&frlogid=f8a747ea-38bd-4b9e-b05d-2d0d9c954027
「瞑想とは、心を落ち着かせ、「今」に意識を集中させることです。目を閉じたり、何も考えずにリラックスしたりすることでもあります。」

説明になっているはずがありません。
具体的に言うと、観音様に祈る人がいるとして、
観音様を念じるか、願いを念じるか、何も表象しないか
は、天地の差があります。総論だから何も言っていないのですね

確認できたことは、AIの欠陥性です。
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