mixiユーザー(id:12410478)

2026年02月22日08:55

247 view

大石と検索すると、週刊女性プライムがずっと並んで、口汚く罵っている。誰の差し金か(爆) 大石さん、頑張れ! 特選 関口教会

■れいわ大石晃子氏、高市自民からの“おこぼれゾンビ復活”議席を辞退せず「踏みとどまった」の厚顔無恥
(週刊女性PRIME - 02月10日 11:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=235&from=diary&id=8665207

校正が始まります。

今まで、共著1 訳書5(すべて号使用)と、自分の名を使った論文10。単著は今回が初めてですが、
いつも思うのは、
当事者意識です。
当事者意識をどこまで持てるかがポイント。

ある日
昼食の後に本を読んでトイレに行こうとしましたが、立ち寄ろうと予定していた目白台図書館は休みでした。そこで、関口教会を目指しました。
「兄弟、ここは神様のトイレです。誰もが使えるトイレです。ご自由に。」と言いそうではありませんか。ところが、広くて門まで行きつけない。他人事ではありません。自分のトイレの話です。幸いなことに近くに、独協があり、守衛室にお願いして使わさせてもらいました。

思い出したのは数十年前に、関口教会で、知人の牧師の付き合いで、説教を聞いたことです。
関口教会は、東京カテドラル聖マリア大聖堂。東京大司教区の大司教座です。ペトロ土井辰雄枢機卿など、日本人の大物聖職者がそこに君臨しました。

その日の説教は、三十代くらいの若い人でした。
新約聖書で、キリストは「今日はお前の家に泊まろう」と、人々から忌み嫌われている収税吏の家に泊まる。キリストが人々を平等に扱い、もっとも虐げられている人に愛の手を差し伸べたという話です。
彼は、クライマックスに来ると、声を一段とゆっくりさせ、
「もしかしたら、あなたも、収税吏(嫌われている人)なのではありませんか」
と言いました。

そのときです。暗い照明のあちらこちらから、大の大人のすすり泣きが起きたのです。
「お前も嫌われ者だろ」と言っているも同然。大変失礼な話です。しかしそれだけの説得力がありました。

私はと言えば、キリスト教などはかけらも信じていません。ただ、「うまいな」と思っただけです。そして、もちろん、説教が上手であることと説教の内容は関係がありません。

…この選挙戦ですが、
前から思っていましたが、うまく立ち回ることを有権者が評価する。
典型的な当事者意識の欠如です。

バカ市は、嘘つき 党首討論から逃げる卑怯者 統一協会の支持者 何も働いていないのに衆議院を解散させる陰謀家。

内閣総理大臣を罵る大石晃子さんのような人を、
「これだから、大衆の支持が得られない」などと、他人ごとのように評価する前に、その内容を考えてほしいです。

「護憲などの主張が古い」という意見も同じです。
古いという有権者の判断が正しいかどうかが問題。何を評論家のようなことを言っているのか。みんな、広告代理店の幹部ではなく、有権者なのですよ。

このままだと絶対に政治はよくありません。「騙されていた」と気が付いた時でも遅くはないでしょう。

※ 論外の書き込みは、粛々と消去します。悪しからず。
9 2

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年02月>
日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728