【新型コロナワクチンの恐ろしさ】
衝撃の報道です。
ロバート.Fケネディ.Jr保健福祉長官が明かしたのは「ファイザーは大量の人々が死ぬと分かっていて、それでもやった」という事実。
実際の臨床試験データは改ざんされ、11歳の少女マディー・ダゲールちゃんは接種直後に高熱と発作を起こし、今も車椅子生活。
栄養チューブに頼る人生となってしまいました…。
コロナで死ぬリスクがゼロの子供に、こんな悲劇を与えたのです。
さらに恐ろしいのは数字
・ワクチン群で20人死亡、プラセボ群14人
・心臓発作はワクチン群5件、プラセボ群1件
心臓発作のリスクは500%増加
米国ではわずか8か月で17,000人の死亡が報告されましたが、実際はその40倍、過去30年分の全ワクチン死者を上回ると推計されています。
しかも効果はゼロどころかマイナス。
半年後には接種者のほうが感染しやすいという英国データまで出ています。
つまりこれは「史上最大の医療犯罪」
利益のために子供たちが犠牲にされたのです。
皆さん、真実を知り、声を上げる時です。
子供を守るために!
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