■静岡県伊東市 田久保真紀市長に対する不信任決議案が全会一致で可決 失職か議会解散か判断迫られる
(TBS NEWS DIG - 09月01日 14:17)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8457309
今日だって、「道を開けてください。人が通ります」
など、誰も通っていないのに、報道陣が通行の邪魔をしているかのようなことを言っていた。
とにかく、ウソと責任転嫁の連続である。
全会一致で不信任ということは、
反図書館、反ソーラーパネルなどの、いわゆる「左」っぽい、市民運動系の区議もそっぽ向いたということ。
さあ、ここで興味深いのは、
有効得票十分の一未満で、供託金没収。
この女が、百万円をそれにかけてまで戦うかである。
刑事告発について。
私は法学部でではないから素人であるけれども…
この卒業証書の件が無罪なら、
京都アニメーションの犯人などは、放火しても「まさか死ぬとは思わなかった」
神戸の女性刺殺も「けがで済むと思った」
と、無期懲役未満になる。
どう考えても、公選法違反、私文書偽造同行使。
これを訴追しないと、公平が保てない。
だから、卒業証書という証拠保全の観点からも、訴追が正しい。
ところで、こういう話がある。
問題となっているソーラーパネル。アレの企業が、中国系だか韓国系だかで、
それをストップさせたのが田久保。
だから、その某国の陰謀で、この女ははめられたと。
まるで、斎藤知事の擁護論だが、
ハッキリ言って、ここまで頭が悪かったら、何も言うべきではない。
某国の陰謀によって、本当は田久保は東洋大学を卒業しているが卒業していないことにされているというなら、話は別だ。
しかし、某国の陰謀とやらが本当でも、
田久保は東洋を卒業しておらず、その後の説明に誠意のかけらもなかった。
また、卒業証書は九分九厘ニセモノだ。
某国の陰謀がどうであれ覆ることはない。
だから、田久保は、市長の資格がない。
この件は、ウソツキまくった、安倍、それから謝罪もしない斉藤。
こういう伏線があって生まれた、
日本の恥の結晶
である。
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