■記録的少雨の日本列島 新潟は降水量が例年の2パーセント この先も恵みの雨はなし
(日本気象協会 - 07月28日 13:36)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=8409776
連日のように、新潟県上越市(特に高田地区)の水田の旱魃が報じられている。
水田の土がひび割れ、稲が緑から土気色に色移りしている
アレは、今までは全然何も考えなくても、水がなくなるということはなかったという証だ。
たとえば、今、防弾チョッキを着て会社に行く人はいない。もしも、通勤途上で、「ケッ、ケ、ケ、ケ」と言って、他人をピストルで撃つ…という変なのがたくさん出たら、みんな、防弾チョッキに防弾シールド付きヘルメットで通勤するだろう。
それと同じ。
井戸なのかダムなのか、あるいは旱魃に強い品種の解発なのかわからないとしても、何らかの今までになかったシステムを考えないと、ダメ。
もう一つは、酷暑。
二酸化炭素、メタン、フロンなどにその原因があるとしたら、
表のような、排出量が多い国が、規制をする、対価を払う、回収する…といういことが大切だ。
ところが、ここは、各党が少しも公約にしなかったところである。
もし、完全に気温が元に戻ったら、消費税廃止などというものではなく、とても暮らしが楽になるはずが…
そうならない、隠されたファクターは、ズバリ「悪意」である。
(いつか補足します)
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