この歳になっても、考えます。
なるほど…と思ったサイトは、
発表とは「人間的成長」の絶好の機会だという内容です。
非常にえぐい質問が出される。それを憎たらしいと思う。そこからの成長という面があります。
今回は、Y城先生が、私の発表中に変な顔をしたのが気になりました。
質問に立ったら、発表者は誰もが顔面蒼白になると言われています。
しかし、体調不良でした。
大丈夫だったようですが、先生の中座は残念です。
(「今夜は付き合ってやらないでもないぞ…」というセリフを聞きたかったです)
そういう恐怖との戦いという側面もあります。
ところで、
…今回感じたのは、
協同性ということです。
中國で日本語を教えている中国人の大学教授
日本で中国人の大学院生を受け入れている日本人教授
私のように、日本の大学生に日本語を教えている者
そうした者の協同性でしょうか。
もちろん、仲良くするのが善であり、対立するのが悪だという、単純な物語ではないでしょうね。
うまく言葉が見つからない…
続きや、加筆があるかもしれません
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