実は、「今にも死にそうだ…」みたいな顔をしながら、査読を落ちたことがありません。
自信満々な顔をしたり、調子が良いふりをしたりするのが大っ嫌いなもので。
順番に、
院生としての大学紀要
学会誌4
教員としての大学紀要
学会誌2
その最後が、これです。
友人によると、
Y城先生が、パラパラとめくって、何もおっしゃらなかったので査読突破ということになったそうです。ありがたい…
ちょっとだけ自慢させていただきますと、東大の准教授も落ちる学会誌です。
今回のは、自信作。教科書が変わるでしょう。
表から見た図と裏からが違う。
恩師 故佐藤六龍先生とお話しし得たアイディアです。
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