日大寮から覚醒剤成分含む錠剤
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=7512625
松本清張に『種族同盟』という小説がある。
小説も、重要人物を男から女に変更した映画も面白かったが、題名は、
検事は検事、弁護士は弁護士の世界で生きて、その掟に縛られて掟をいつの間にか内面化するというような意味である。
日大の総長だから、日大生を守らなければならないというのは、わかるが、虚偽の答弁をして守るのは、問題外の外。
皆さんが言うように、下の人間の話を鵜呑みにしているとしたら、ガバナンスに問題があり、それだけでも総長失格である。
というよりむしろ、
ファーストクラスに乗れない人をさげすむというか、まるで、人格に問題があるかのように差別までする人が、なんで大学の総長になれるのか、非常に不思議だった、
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