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2023年07月15日14:25

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7/15 Twitterから転載

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池澤孝夫@gomaki19531
イベルメクチンは内因性武漢型スパイクタンパク症には効果は期待できるが、外因性オミクロン型スパイクタンパク症には効果はあまり期待できない。
遅発型後遺症のほとんどは武漢型によるものなのでイベルメクチンの早期投与が有効だった。
しかし昨年末からオミクロン型によるシェディング被害が混在するようになりイベルメクチンが効かなくなってきた。

高濃度グルタチオン&ビタミンC点滴にしても発症してから早期の段階で使用しないと効果は乏しい。
それほどオミクロン型のスパイクタンパクは足が速く病期が微小循環不全型まで一気に進んでしまう。
したがってフルボ酸やマイナスイオンなどによるシェディング対策の方が重要になってきた。
また足が速いので気・血・津液の流れを改善する漢方薬を必要とすることも多くなった。

もはやワクチン後遺症とシェディング被害との鑑別は容易ではなくなってきた。
それどころか「スパイクタンパク症」の存在にすら気づいていない医師や患者がほとんどだ。
これ以上mRNAワクチンを接種することはもっての外だが、既接種者の体内で起こっている免疫異常や、日常生活の中で避けられないシェディングの影響が遠くない時期に何らかの病気を引き起こす原因になることを各人警戒する必要がある。

今一度あらゆる体調不調の背景にスパイクタンパク症が関わっていないかを考えることの大切さと、徹底したシェディング対策の必要性を強調しておく。


kt中道@kt03160522
アルテミシニン(Arutemishinin)は効果があるexclamation ×2


霞樹@KiH2VR29efFr69n
先生のツイートを読んでイベが効果なくてフルボ酸購入して今日で6日目!
突然スイッチはいると咳が止まらず3年間喘息治療からアトピー性咳嗽診断されダブルでアレルギー剤服用してたのが 今薬やめて6日目です。
少し咳出る時ありますがなくなりました。
ありがとうございます。


弦元昌幸@c3c3b3b3a3a3
シェディングに関し、池澤先生の見解に同意出来ます。
家族を含めて難治性化してるとの感想です。
イベの内服だけでは十分で無いとも同じ感想。
イベクリームの併用もそれでも薬効不足(効かないわけじゃ無い)
そこで錠剤を粉砕(クラッシャー)してミストボトルで噴霧
やや広く皮膚に広がるので・・。


ピーチ パイナップル@pichiyul
主人は会食温泉お泊りにイベル飲んで参加。
帰って来ての不調に1錠、3日空けて次の会食で不調で1錠で収まりました。
温泉泊まり後は、頭痛下痢不快あちこち痛み、次の会食では下痢以外でした。
確かにシェディング最近のは強いかもですね。


オリビア@z_Olivia_830
酸化グラフェン放出はできるものはまだわからないですね。
やはり取り除くことは不可能なのでしょうか。
まだまだわからないことが多い。


987@ttquattrosports
今までそれなりに優秀だった医師達が製薬企業から離れている。
製薬企業は今まで優秀だった医師を広告塔にしていたが、相手にしてもらえなくなった。
そこで今まで相手にしてもらえなかった医師を広告塔にしようと煽てたらイチコロで舞い上がっているみたい。
この医師達が今、薬使いまくったり、講演会しまくったりして、大変なことになっている。
病院選びは慎重に。薬飲まされまくりますよ。


marchan@got_snake
健康人ばかりになったら食えなくなる人達ですから、この構造である限りはこういった問題は無くなることはないでしょう。
自衛あるのみ。


987@ttquattrosports
医師の仕事って診察室で薬を出すことではないんですよ。
本当は一緒に畑で野菜作ったり、そこにいる危険な虫や食べたら病気になる植物を教えたり、一緒に運動している時に怪我したら、その手当をしたり、調理の仕方を提案したり、食べたら病気になるものを教えたり、皆んなに寄り添って健康に生きていくサポートをすることが仕事なんです。


Nori@nori3kura3
明治生まれの亡き祖母は医療従事者で先生のコメント通りの行いをしていた記憶があります。
その様なお考えを持つ医師が日本に居てくださることが救いです。


987@ttquattrosports
皆さんの周りにも数少ないけどいますよ。
流行ってない医院や変人扱いされている大病院内のとある医師。
まともに話もせず、目も見ない医師の診察を受けにいっているようでは変わっていきません。
皆んなで変えていかないといけないです。


ひろちゃん@Jkjth2uZAkubQcZ
私は現在病気療養中で、手術前提です。
外科的分野だとこの考え方は合わないと思います。
全てが当てはまるなら、こんなに良い事はないと思いますが、私の現状では納得は行きません。
病気になる前にやる事だなぁ、と思いました。


987@ttquattrosports
物理的に壊れたら難しいですね。


小暮 慧@py2uw
涙が出ます。先生のような医師ばかりだと、日本は本当の健康大国で笑顔が増えるだろうなぁなんて。


987@ttquattrosports
皆さんが病院行くのをやめればすぐに実現できますよ。


ナナ@namawakuchin
亡き父はそんな感じで患者に寄り添い、結構医師にしては貧しかったです。
もっと製薬会社に忖度していたらとちょっと思っちゃいましたが。
そんな父を誇りに思います。
そういえばしょっちゅう試供品とかいう薬を持ち帰っていたうん十年前。


987@ttquattrosports
薬を出すことが医師の仕事ではありませんから、最後まで医師の仕事をされたんでしょうね。
ナナさんのお父さんの後に続こうと思います。


yokoblueplanet@yokoblueplanet1
本当の意味の予防医学で、十分に生計が成り立つと思うのですが、、、
今は、逆に病気を作り出す方向に奔ってますね。


Toshi アルス光の時代へ@hotatyan1
そんな医師ならば大歓迎ですよね〜
昔近くに元軍医だった方の病院ありました。
よく怒られましたね〜
そんなもん すぐに治るわ!
ツバでも付けておけみたいな。
子供ながらになんか安心出来る方でしたが。
そんな病院が無くなってしまったんですよ!?
今ならばなんとなく理解出来ました。



内科医の端くれ@naika_hashikure
私が臨床現場で感じるやるせなさや違和感って、「長文で読みきれないお手紙に対して、いつも定型文でサクッと返事して終わらすことの繰り返し」みたいなものなんですよね。
患者さん一人一人が生きてきた歴史があって、人生観や死生観があって、それを支えてきた家族や友人の思いがあって、それで今自分は医者としてどうするべきかじっくり考えて悩みたいけど、そんな時間も余裕もない。
そしてもはや様々なしがらみによって一般的に出すべき答えがもう決まっていたりもする。

だけど本当はいくら知ろうとしても知りきれない、いくら考えても考えきれないことのはずなわけで、その方の人生の一場面だけに登場して決まった対応をするのではなく、もっと時間をかけて本人や周囲の方を知って関係性を構築して答えを探っていきたい。
そして時には責任と覚悟をもって、あえて教科書的正解を選ばない選択もしていきたい。

でもそういうことはなかなかできない。
物理的な時間も精神的な余裕もない急性期病院では特にそうだし、クリニックも限られた外来の時間のみだし、在宅診療も忙しいところだとじっくり話をする余裕がなかったりする。

だから本当は看取りまでする施設の専属医とか、毎日の様子を見ながら長く深く付き合っていく医者をやりたいと思ったりしている。
特別養護老人ホームには基本的に専属医を置かないという縛りがあったりするのだけど、やりたい。

今後AIやロボティクスが医療にも実装されてきたら、診断治療やその他雑用はかなり軽減されて、自由に使える時間をそうした人間的なやりとりに使って答えのない問題にうんうん悩むのが、AIではなく人間の医者がやることになっていくのではと思う。
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コメント

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