■使う食材は二つ以内 サクッとできる節約弁当
(OVO [オーヴォ] - 02月21日 09:11)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=201&from=diary&id=6858833
昨日は、国際医療研究センター病院の看護師と家内など数人で食事をしました。
何しろ、おとといの日記ですが、江戸川区から新宿区のド真ん中にある国際医療研究センターまで救急搬送され、患者が「ありがとう」と泣いて手を合わせるほどだそうです。
看護師や医師も多忙を極め、
昼はおにぎりをほおばりビタミン剤やサプリを飲むだけ…という生活が続き、同期の半分以上が辞めているそうです。
牡蠣クリーム焼き(和風グラタン)、玉子焼き(京都の料亭仕込み)、海老真薯などを食べてもらい、元気になってもらいました。
こういうケースをみると、
やっぱり、食品成分交換表やビタミン以外の何かがあると思います。
旧知の鍼灸の達人が、
レトルトは栄養が取れないと言っていました。経験上も当たっています。
だからカレーなども、ココイチなどの店舗が多いカレー屋は避けています。アレは、埼玉の山奥の工場から、レトルトで運ぶらしいですね。トラックが揺れてひっくり返るなどのリスクがなく、店舗でも扱いが楽だからです。
爺さんと婆さんが経営している食堂で、婆さんがカレー粉とうどん粉を炒めて、豚肉と玉ねぎ人参を具にして作ったカレーは、確かに元気になります。
カレーというのは、本来、栄養がある肉と根菜、カレー粉の微量の多種類のミネラルが入っているからいい食い物には違いないですから。また、そういう大衆食堂の古い店は、スープを自分のところで作っている場合が多いです。
なんて、穏やかな話を書いていたら、
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f01140d1112f65b540d1cf334d8bfb1349cabbd?page=1
には、ぶったまげました。
国は一食1500円払っているのだそうです。
これが、1500円! ! !
大阪府はいつから山口組の飯場になったのでしょうか!
恐ろしや〜〜
これで、自民党や維新が勝つのですから。
都立松沢病院どころか、脳外科に行って、脳のMRIでも取ってもらわないとダメなレベルでしょう。
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