mixiユーザー(id:12410478)

2021年10月02日22:49

181 view

文科省の正体は? もしかして…

■教師の働き方改革、道半ば=残業常態化、志望者減る―文科省
(時事通信社 - 10月02日 07:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6688144

今、生きている日本という国は、何らかの勢力(おそらくアメリカとその手先)が、悪くしよう、奴隷化しようといろいろな画策をしているという状況だと思います。

搾取をしようと思ったら、元は優秀な人を、恵まれない状態にするのがいい(良い教育を受けさせない、良い家族関係を作らせない、金を上げない…)です。いい例が、派遣社員の若者や風俗嬢です。第三者が働きを搾り取ろうと思ったら。彼らを貧しくして、精神的に自立させずにおくに限ります。だから、ブラック企業の社長は、若者にいい進路を教えません。風俗嬢のヒモは知りませんが、いつまでも自分に従属させるように仕向けていることでしょう。
(「夜が明けるから目覚めるのではない。目覚めたから夜が明けるのだ」by 赤いカナリア)

また、何かに従事する人を充実させたいと思ったら、待遇をあげるべきです。
待遇とは、給料のことだけではなく、仕事量が少なく楽である、学費が安いなども含みます。
学費でいうと、戦前、学費がタダだったのは、陸士海兵などの軍人養成学校と、師範、高等師範です.五島慶太などは、金がなかったので、高等師範 → 教員 → 帝大というコースです。

秀才や志操堅固な者は、美女や運動神経抜群の者同様、どんな家庭にも満遍なく分散して生まれます。だから、学費が高ければ、貧しい家に生まれた秀才を捨てる(ということは、日本のレベルを下げる)に等しいことです。

その上、朝から晩までこき使われて、世間から軽蔑されたら、本当に「だれがなるか」です。

また、廃止されましたが免許の更新制が酷いものです。
試験制にすればいいです。
しかも、英語の先生なら英語力そのものを試し、机上の空論である教育法や教育史などを問わない。。
出来ない人は、努力してもアウト。
アメリカの医師免許がそうです。
日本人は、あまりにも動機などを重んじ、情に流される傾向があります。勉強しても更新試験をクリアー出来ないほどアタマが悪かったら、悪いけど向いていない人だから、退場してもらう。

というより、そんなに向いていない人が教員になろうとは、そいつのエゴ、自業自得だ…教員になろうとしたこと自体が罪悪であり、更新試験に落ちても気の毒でも何でもない。
という理性的な判断がなぜできないのかと思います。


9 2

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2021年10月>
日 月 火 水 木 金 土
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31