政府「頼むからマラソンの観戦は止めて下さい」
国民1「中止の考えはない。強い警戒感を持って観戦に臨む」
国民2「バブル方式で観戦する。感染拡大の恐れはないと認識している」
国民3「観戦を中止することは一番簡単なこと、楽なことだ。観戦に挑戦するのが国民の役割だ」
国民4「安心安全な観戦に向けて全力で取り組む」
国民5「コロナに打ち勝った証として観戦する」
国民6「(観戦は)今更やめられないという結論になった」
国民7「『観戦するな』ではなく、『どうやったら観戦できるか』を皆さんで考えて、どうにかできるようにしてほしいと思います」
国民8「もしこの状況で観戦がなくなってしまったら、大げさに言ったら死ぬかもしれない。それくらい喪失感が大きい。それだけ命かけて観戦する為に僕だけじゃなく観戦を目指す国民はやってきている」
国民9「感動を与えたい。観戦はコロナ禍収束の希望の光」
国民10「我々は観戦の力を信じて今までやってきたた。別の地平から見てきた言葉をそのまま言ってもなかなか通じづらいのではないか」
国民11「(観戦中止要請は)自主的な研究の成果の発表ということだと思う。そういう形で受け止めさせていただく」
国民12「言葉が過ぎる。観戦中止を決める立場にない」
国民13「観戦が感染拡大につながったエビデンスはない。中止の選択肢はない」
国民14「(観戦について)政府は反発するだろうが、時間が経てば忘れるだろう」
国民15「観戦することで、緊急事態宣言下でも観戦できるということを世界に示したい」
国民16「観戦について限定的、統一的な定義は困難」
国民17「マラソンを見物するという認識。観戦するという認識ではない」
女子マラソン時間変更「できたところと迷惑の両面」と組織委の中村英正氏
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=6621359
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