私が総理大臣なら、
1 オリンピックは辞退する。
2 違約金は払わない。
不可抗力による中止を想定していないのは、契約の瑕疵。責任は双方にある。
というより、ズバリ、一方の責任者である日本の側の責任は、
都知事と当時の内閣総理大臣安倍にある。
訴訟になっても無視すればいい。
IOCが軍隊を持っていて、日本に攻め込むことはない。
韓国だって、竹島問題を国際司法裁判所に持ち込むのを拒否しているではないか。
もう、日本のコロナの医療は崩壊している。
だから、オリンピック対策に医師や看護師を取られると、死者が増えるだけである。したがって、開催するなどの選択肢や、「地域医療に配慮しながら、無理がない範囲で開催する」などの他の手段や方法は一切ない。どんな方法をとっても、日本の医療を圧迫することには変わりがないのだから。
二度とオリンピックを開催できなくてもいいじゃないか。
やまゆり園採火について、市の関係者は「こんなに反対論が起きるとは思わなかった」と話しているという。
自治体とはいえこんなにアフォな行政に当事者能力はなく、世界に恥をさらすだけである。
エンブレムの盗作で最初にケチをつけた佐野研二郎も、あれだけ次から次へと盗作がバレても、多摩美術大学の教授を辞職していないのだ。
国際大会を開催すれば、必ずといっていいほど恥さらしになる。
国益を守るためには、オリンピックのような国際大会から一切手を引くのがいい。
■五輪選手の検査・感染対応を強化 「医療もたない」懸念
(朝日新聞デジタル - 04月29日 10:24)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6501548
それにしても、アスリートたちのいう
「みんなに元気を与えたい」という言葉。とてつもなく上から目線だ。思い上がっているのか、知恵が足りなくて分別ができないのか…
最近では、高校球児たちも真似をし始めている。
橋本聖子のキスなんて、まさに環境型のセクハラ。まじめな話、反吐が出そうになった。
「五百人も看護師を取られるなら、オリンピックはやらなくてもいいです。」というのが、筋である。
それでもやりたいとしたら、何というか、そういうスポーツ選手は支持できない。
悪いけどオリンピックが潰れても、大して同情は出来ないね。
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