苦しいと思う人が多ければ、政治は、失敗。
その責任を問うべきです。
…最近、戦前のことと宗教に興味を持っています。
今の日本の状況は、
「日比谷公園焼き討ち」「関東大震災の朝鮮人虐殺」「特攻」…と何ら変わるところがありません。
右翼的な世論が暴力的に盛り上がると、冷静な道理が全て引っ込んでしまうのです。
特攻などは、効果というより感情で行われました。
昭和天皇に上奏したとき、軍部は止められることを期待したといいます。
「よくやった」の一言で引っ込みがつかなくなったとか。人任せなのです。
アメリカの信仰も、
プロテスタントは、質の悪い新興宗教です。
モーゼの十戒や福音書の発言に反することが平然と行われています。
日本の世論やアメリカという国家の良心になんら期待してはいけないと思います。
こうなった理由は、思想の衰弱以外の何ものでもありません。
アメリカの国債を日本が爆買いして何になる?
F35を買って、独自の戦闘機開発をやめて、どうする?
この収入で、子どもが二人いて、初年度150万円の私大、いや85万の国立大にどうやって、通わせられる?
今の政治を肯定してはいけないのは、明白です。
■「生活が苦しい」と答える世帯が4年ぶりに増加 平均世帯年収は551万6000円、昨年より8万6000円減少
(キャリコネ - 07月02日 19:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=5689267
…あと少しで、日程が多少楽になります。
昨日は、友人二人と別々に、久しぶりに深く話しました。。
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