今日はピョートル・イリイチ・チャイコフスキー(1840〜1893)作曲の曲を聴きました。
弦楽の為のセレナード
冒頭部
なつかしい土地の思い出Op.42からMélodie
ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー(1840〜1893)編曲
ワルツ=スケルツォOp.34
ピアノ伴奏版
Vn:木嶋真優
Pf:江口玲
ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35
指揮:ウラディーミル・アシュケナージ
Vn:諏訪内晶子
編曲:坂本昌之
セレナーデ(アカペラ)
原曲は弦楽の為のセレナード
作詞:平原綾香 編曲:坂本昌之
ケロパック
原曲はバレエ音楽「くるみ割り人形」トレパック
ヴァイオリニストにはチャイコフスキーは人気の作曲家らしくコンサートでCDを買う度に
貯まっていったのが実情です。
ワルツ=スケルツォは思いの他、良い曲です。三大バレエの作曲家だからでしょうか。
手元にCDがないですがチャイ5のワルツも素晴らしいです。
後ろ2曲はポピュラー音楽ですがチャイコフスキーを下敷きにしています。
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