この記事は、興味があったので検索しましたが、よくわかりませんでした。
「バレない方法を会員になれば指南する」という税理士のサイトから、「もうバレている。マイナンバーが導入されても同じ」というものまで。
もちろん、ホステスさんに限らず、
家賃収入や配当などを会社に捕捉されたくない人は多いでしょう。ことは、副業だけの問題ではありません。
ところが、政府の発表は、事務効率をよくし、社会保障を円滑に行うといった類のものであり、弊害についてよく考えているとは思えないものです。
プライバシーを補足されるということは、それ自体が問題です。
政府は、漠然とであれ、「管理」を基調としたピラミッド構造を考えていると思われます。
つまり、いわゆる上がいわゆる下の人間のプライバシーを把握することを良しとして、労使の問題などを会社側に有利なように持っていきたいと。
反論があるにしても、弱者側の精神的プレッシャーは大きいです。
つまり、「よくわからない」のが最大の欠点です。
(ちなみに「いわゆる上」と表現したのは、「上の人間」「下の人間」という表現は嫌いですし、愚者であるほど多く使うから。本来は使いたくない表現だからです。)
バーコードリーダーについて、
大学時代にある友人が、
バーコードの基本の数字は6.悪魔の数であり、黙示録でいわれている「6」と同じものだ。
と語っていました。
今回も出てきました。
さすがに、ニューサイエンス的な文脈が多いので、サイトを引用するのは憚られますので、
リビングバイブルの『ヨハネ黙示録』13章の終りの方を引用しましょう。
「また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、
この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。」
■マイナンバー、夜の街は恐々 ホステス「副業ばれる」
(朝日新聞デジタル - 09月27日 15:09)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3635503
ログインしてコメントを確認・投稿する