いわゆるブラック企業は、
自分がブラックだという自覚がありません。
気が付くのは、社会的な批判が集中して、売り上げが激減したというときです。
大体、「懲戒免職」というのは、
売上金を盗んだとか、客にセクハラした…などの事例でしょう。
仕事ができないという言いがかりをつけて、懲戒免職とはね。
この正社員は、おまけに、脅迫までしています。
これほどの不法行為をした、正社員に対する管理不行き届きのツケは必ず支払わせられることになるでしょうね。
この店長とやらの首を切るだけでは済まされません。
こんな悲惨な店には行きたくないですね。
だから、私は、絶対に、すき家や和民には行きません。
余計なつぶやきですが…
この学生さんも、学んでほしいです。
いかなる事情があっても、バイトは、バイト。
「てめえ、バカ野郎。この野郎。」で辞めるべきです。
世の中には、無法者がいます。
喧嘩するしかない…というときも、残念ながら、あります。
今回は、上手に社会問題にしました。
その意気だと思います。
これからも頑張って、
喧嘩せざるを得ない折は、喧嘩をしてください。
また、国立大学法人はもちろん、私大も莫大な私学助成金を受けています。
厳しいことヲ言うようですが、
ぼくらの税金ですから。
■バイトに「辞めるなら、ミスが多いので懲戒免職」と脅し、組合が語る「温野菜」の実態
(弁護士ドットコム - 09月14日 20:31)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=3615943
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