■知らないと恥をかく、キャバクラの“お酒”にまつわる暗黙のルール5選/ボトルを渋る男が本当に失っているもの
(日刊SPA! - 08月11日 16:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=81&from=diary&id=8903862
私は、キャバクラには行きません。
ショーパブに通っていた時分があった程度です。
キャバクラに行くのは、接待を受ける場合です。
だが、このみずえちゃんという方の記事は、他のキャバ嬢の記事と同様に、不思議です。
今日は、そのゆえんを述べたいと思います。
1 当たり前のこと。
紹介者のボトルを飲んだり、割安にするために持ち込んだり。
そんな浅ましい客がいるところは、行きたくありません。
面白いものです。
店の品格は、客の属性や勘定とはあまり関係がないです。ブルーカラーの人が集う千ベロでも、品格がある店は品格があります。「紹介者のボトルを飲んだり、割安にするために持ち込んだり」することは、千ベロ的な店では、およそありえない話でしょう。あるとしたら、場末のダサいスナックではないかなと思います。
紹介者のボトルを飲むなら、「帰りに入れる」といって、ボトルを入れるでしょう。それが最低の常識です。持ち込みなら、「金取って」といいますし、持ち込む場合は、珍しい酒を飲みたい、たとえば、ウィスキーとバーボンしかない店で、アイリッシュを飲みたいという場合です。
2 バースディ、お店の周年、これが全然わからない。
なんで、客がホステスさんの誕生日を祝う必要がある? ということ。
実社会のしがらみから逃れるために、女の人がサービスする店に行くのではないでしょうか。
みずえちゃんが書いたコラムは、
https://news.mynavi.jp/author/15703/
と他にもあります。
3 客のことを、品評するのは、最大のエチケット違反だ。
といえます。
https://news.mynavi.jp/premium/article/mizuechan-92/
これなんか、サイテーです。
だったら、そういうおじさん相手に商売するなです。
私は当てはまる項目はないですが、だからいいというものではありません。
いや、厳しく考えれば肥満かもしれない。でも、それに対して「自己管理能力がない」だと。おめえは、何様だ。どこまで偉いんだ。
もっと自由にものをみる女性や、常識をわきまえている女性と話をしたいです。そういう意味では、50を超えてからが女性の真価がわかる勝負所だと思います。メークして和服着ればそれなりに見える30代までと違います。
やはり、問題は承認欲求ですね。
最近、気になることはそこに収れんされるので、深い話や面白い話がしにくいです。
出身地や学歴から考えると、このみずえちゃんという人は、高校の後輩かもしれません。
ヒント 渡河レース 睦橋
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