mixiユーザー(id:1525854)

2026年07月31日02:39

75 view

人間の性格というのは人に助けてもらったり親切にされると自分も人を助けようと変わるものだが、人に意地悪ばかりされた人は自分も人に意地悪ばかりするようになるのかもしれませんね

今年の4月から管理組合の理事長というのが輪番制なのですることになったが、うちの近所にも騒音トラブルを起こす厄介さんが一人いるんだよなあ。

夜中の2時くらいまで大声で独り言をまくし立てる。
あまりに酷いので一度、注意に行ったが逆切れされる始末。
何があの人の性格をそこまで歪ませたのか・・・

ーーーーーーーーーーーーー

人間の性格というのは周りの環境によっても変化する。
人に助けてもらったり親切にされると自分も人を助けようと変わるものだが、人に意地悪ばかりされた人は自分も人に意地悪ばかりするようになるのかもしれませんね

 受けた親切を他の人に繋いでいく心理を「社会的互恵性(あるいは順送り・ペイフォワード)」と呼ぶのに対し、受けた悪意や攻撃性を無関係な人にぶつけてしまう現象は「攻撃の転嫁(あるいは負の連鎖)」として広く知られています。

なぜこのような変化が起きてしまうのか、人間の心理メカニズムを3つの視点から整理。

1. 防衛本能と「自己肯定感」の低下人は誰かから意地悪や否定的な扱いを受け続けると、自己肯定感が著しく低下します。

・心が傷つき、常に警戒モードになる
・「誰も信じられない」「世界は敵だらけだ」という認知の歪みが生じる
・自分が傷つかないために、先手を打って攻撃的になる

意地悪をする人の多くは、元々は深く傷ついた経験を持つ人であり、自分の弱さや劣等感を隠すための「防衛策」として他人に意地悪をしてしまう傾向があります。


2. ストレスの「転嫁」という不条理強い立場の人からされた理不尽な対応やストレスは、脳に強い不快感として蓄積されます。

・自分より弱い立場の人にぶつけて発散しようとする
・「自分も我慢したのだから、お前も我慢しろ」という理不尽な正当化が働く

これにより、職場のパワハラが部下からさらにその部下へ、家庭内でのストレスが子供やペットへと、まるでドミノ倒しのように悪意の連鎖が起きてしまいます。


3. 「優しさ」を学ぶ機会の喪失助けられたり、親切にされたりした経験がない人は、「人への優しさの示し方」や「良好な人間関係の築き方」を学ぶチャンスを奪われてしまっています。

・親切にされた人は、その心地よさを知っているから他人に分け合える
・意地悪しかされてこなかった人は、悪意のコミュニケーションしか引き出しがない

つまり、その人の元々の性格が悪いというよりも、環境によって「攻撃的な生き方」しか選べなくなってしまったという側面が大きいのです。

このように、悪意に晒され続けると人の心は荒んでしまいます。しかし、この「負の連鎖」は、どこかで圧倒的な優しさや信頼できる人間関係に出会うことで、断ち切ることも十分に可能です。

ーーーーーーーー

おそらく自己愛性パーソナリティー障害だか境界性パーソナリティー障害なんだろうが、検索したら、大人になったら改善するとか治療は可能とか書いてあるが、本人が医者に行かないとかじゃあ改善の見込みは薄いと思う。

同じく、中国韓国の意地悪極まりない姿勢も、殆ど改善のしようがないでしょう。仮に一時、まともになっても台湾有事問題とか政権支持率低下とかで共産党や韓国の政権が危なくなったら慰安婦問題や徴用工問題を蒸し返してきたように、また悪くなるだろう。

翻って、台湾は・・・蒋介石・蔣経国時代は独裁政権で反日教育を繰り返したり、日本の音楽などの文化に触れることも禁止していたが、民主化以降は反日教育・反日政策は影を潜め、現在では強い信頼と親善関係で結ばれた重要なパートナーとなった。


■熊本地震 台湾の頼清徳総統が個人で約100万円を寄付
(TBS NEWS DIG - 07月30日 18:06)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8888408

中国人や韓国人の性格が日本に対して意地悪ばかりするようになったのは、中国や韓国は人を騙したり出し抜いたり、人を貶める輩ばかりという環境のせいかもしれない。

ただ、日本が戦後70年間、徹底的に中国や韓国を甘やかしてきたことは、奴らにとっては「善意の優しさ」ではなく、「利用できる子分が貢いできた」という認識しかないんだろう。

子供の頃から反日教育・反日政策が繰り返されて脳が「恨」に支配された輩とは、まともな関係が作られるわけがない。もう性格が完全に歪んでいる。

一方的な被害妄想。劣等感の裏返しである根拠のない対日優越思想。

劣等感の裏返しとしての対日優越思想は、歴史的・社会的な自己防衛や承認欲求から生じる心理的メカニズムである。

実際の国力や文化的背景の不均衡、または国際社会での立場に対する焦燥感から、過剰な優越感や選民意識として表面化することがある。

背景とメカニズム
・承認欲求と焦燥感: 自国の影響力低下や他国の発展に対する不安の裏返しとして、自己の正当性や優位性を過度に強調する。
・歴史的・構造的非対称性: かつての国際関係や植民地支配、冷戦構造などのトラウマや劣等意識が、反動としての尊大な態度や選民意識を生む温床となる。
・内向きの結束強化: 外部に対する仮想的な優位を示すことで、国内の不満や社会的閉塞感をそらし、集団の結束を保つ機能を持つ。

具体的な表れ方
・文化的・道徳的優位の主張: 自らの歴史や道徳観が絶対的に優れているとみなし、他者を過度に低く見積もる。
・二重基準(ダブルスタンダード): 相手の成功や進歩を認めず、偶発的あるいは不当なものとして片付ける。
・過剰な反応: 批判や客観的な指摘に対して、理知的な対話よりも感情的な反発や「面子」の維持を優先する。


反高市勢力は相変わらず中国や韓国と手を組んだり、その走狗と化している。

先日もテレ朝モーニングショーにおいて反日工作員である玉川徹は

「日本がパートナーとして選ぶのはアメリカじゃなく中国だ」と妄言を吐いた。
4 1

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年07月>
日 月 火 水 木 金 土
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031