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2025年12月17日19:53

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鳥インフルエンザのカラクリ

木村正治

ファイザーの副社長だったマイケル・イードン博士が鳥インフルエンザのカラクリを述べています。
大量に殺処分する理由を作っては仕掛けて価格を高騰させたり食料不足を
出したりしながら人々を誘導している勢力があります。
鳥インフルエンザ対策と称しては鳥に打つワクチンまで開発して利益を得ます。
1羽でもPCRで陽性が出たら鶏舎の全ての鶏を殺処分するのは異常ですね。
最近も新米が燃やされたり、鶏舎が火災に遭ったり、と明らかに不自然な動きが目につきます。
トマトの価格も以前の3倍になっています。

パンデミックや食料不足により非常事態を作り出す事ができます。
非常事態になれば人々は不安と恐怖に駆り立てられ緊急対策という名のもとに提供される仕組みや手段を受け入れて従います。
空中散布するワクチンやトマトにワクチン成分を予め入れたものや飲むワクチン、今ではお米にワクチン成分を入れようかという異常な展開になっています。

非常事態を繰り返しながら人々をより強固な支配と管理の仕組みの中に組み込んでいく
流れを知れば様々な嘘に気付きます。
マイケル・イードン博士も5年以上も前からコロナワクチンは打つなと人々に警告し続けた
素晴らしい人道的な方ですね。
     ( 参 考 動 画 )
https://www.facebook.com/share/r/1BWsJKo1NX/

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