忘年会シーズンで、伺った話を。
自分の書いたSNSが他の方々からどう見えているかを見る為に、
書いた内容の一部分をググってチェックしようとしたら出てこなかったそうで。
趣味で書いてるだけだけど、確認すら出来ないのは正直やりがいが無い。
と聞き、
僕も前回の日記を、そういう風に見れるか試してみましたが、
ゲゲーッ!?ググっても出ないーッ!?
そして、viewと言う、この日記の右上に閲覧数が見れるのがあるそうで見ると、
3viewだとぉ!?
・・・思えば、自分がスパタイ感想を書くのがだいたい金曜土曜ぐらいで、
レスポンス悪すぎる事を考えたら、当然と言えば当然なので、
こんな僕の対応の悪さでも、読んでくださっている方々には感謝しております。。
なろう系とかWebで小説を書かれている方々は、
自分たちは無名で、ジャンプやマガジン等の雑誌に載ってる作品とかでは無いから、
面白いと信頼されてる訳では無いので、
興味を引く様に、
タイトルで話のあらすじ・方向性が分かるようにする。
と聞いた事はあり、
だから、自己啓発の本とかでは
「英語力が10日でレベルアップする」
等、本の概要・目的が分かりやすいタイトルになってるのか‥‥
とその時に思いましたが、
僕もこの日記のタイトルを考えた方が良いのか…?
(その割に今まで通りのタイトルじゃねぇか)
それと、もう一つ話。
モーションキャプチャーとかが発達したら、
プレイヤーさんが実際に動いて、画面の中のキャラが動く、全く新しい格闘ゲームが出来るかな、
等、私のみならず色々な方が仰られてたのを昔ちらほら聞きましたが、
VRテコンドーと言って、
選手の技の動作をアバターに再現し対戦する競技もあるそうで。
ゲームとして有能なメーカーさんが上手く作って頂けたら、面白そうですし、
そして、武術・格闘技で実際にスパーリングすると、
なまじ真面目・熱くなると、選手がお互いダメージを負ってしまいますが、
こういうのなら、安全に上達できる練習になりそうで、
オッサンになった今でも期待してしまいます。
●仮面ライダーゼッツ 第13話 滅ぼす
「組織・チームが困難・挫折の最中だとギスギスするよね」って話。
悪夢を叶えたくないなら、ベルトを捨てて悪夢から覚めろ、
とノクスは言うが、
莫は相手にせず戦う。
だが、変身が解けてしまい、持っていたカプセムの力が無くなった様子。
そしてノクスが去り際に、多くの隕石を落とし、
莫とねむは助かるも、建物が壊れてしまう。
莫は、上には上が居た、とノクスの強さを認め、目を覚ます。
現実でも宇宙センターが原因不明の崩壊で騒がれていた。
富士見は莫を責めるが、
莫は、ノクスのせいでミッションを邪魔された!
と怒り、
富士見は、小鷹を悪く言うな!とこじれる。
富士見は、一般人のお前を信じて頼った俺が悪かった、
と不承不承ながらの握手をし、
怪事課の看板をゼロの基地から持ち去り、
国家機密の絵から入る方法を探ろうとする。
ゼロも莫に、君に期待した私が間違っていたようだな、と冷たい。
莫の言う様に、
(明晰夢の才能だけで)エージェントになれるわけないだろ!
が正論なんだけど。
若き日の赤井英和さんやブライアン・ホークや花山薫じゃあるまいに、
ノウハウも全然分からずにやるのは限度があるもんな。
そんな時、セイヤ君に携帯で呼ばれ、
宇宙を好きで居るのが一番の才能、
と励ましてくれた礼を言われ、
一番好きなモノって何?と聞かれ、
小さい頃からスパイ映画が好きで、現実では叶わなかった、
とこぼすも、
莫さんにとってエージェントが一番の才能だね、
と励まされる。
で、セイヤ君の実家の食堂は父が倒れ店を畳んだらしい。
妹・みなみに、頼りになる兄貴になれる様に家事も仕事も頑張る、
と莫は言い、
みなみも、無理するのはやめてよ、
と、莫のメンタルは回復したらしい。
セイヤ君は宇宙飛行士になるには学費などお金が必要と分かっていて、
ナイトメアはそれに付けこみ、隕石衝突させ夢をつぶそうとしていた。
隕石の本体がナイトメア。
と分かり、
ノクスの言葉に揺さぶられ、自分の心が乱れていた。
と反省し、
自分の心を信じてガチャを回す。
そして、カプセムを引き当て、
ゼロも、それでこそエージェントだ、と良い意味で手のひらを返す。
ナイトメアが来るのが視認できた所で、
ノクスがやって来て、互いに変身。
早速、引き当てたカプセムでグラビティの能力を持つゼッツになった。
大好きで居続ければどんな夢も現実になる!
とノクスに引かないゼッツ。
ノクスに重力を掛け、
セイヤ君の夢は俺が守る、
とノクスの言葉に耳を貸さず、
反重力で宇宙空間へ行き、
重力の力で、重量ではこっちの方が上だ!と隕石ナイトメアを撃破。
だがゼッツはブラックホールが出来てしまい吸い込まれた!
ノクスが、愚かな夢を叶えたか、と言ってたのはこの事か!
ゼロが出てきてノクスに、
久しぶりだな、コードナンバー4、
と言い出し、
想定済か、との問いに、ミッションコンプリートとだけ答え、
エージェントはどうなっても良い、腐ったのは相変わらずか、
とノクスは狙撃し、
ゼロは逃走。
セイヤ君はクラスメートからヘイトスピーチされても、
お金貯めて宇宙に行くよ、
と受け流すのは良かったが、
莫が起きないので妹がゼロに聞くと、
ゼロは口外しないと約束を守れるか?と言われ、次回へ。
果たして、ノクスは令和のほむらちゃんで、ゼロは令和のキュウベェなのか?
順当に行くなら、ゼロは令和のベルトさんなんだろうけど。
だがゼロよ、
コミュニケーション不足だと、悪い意味で平成ライダーに続いてしまうぞ?
●ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー 第41話 最後の鍵!破壊のブーケと創生ノーワン
ブーケは、妹を返して下さい!
と陸王を責めるも、
ファイアキャンドルはブーケを連れて撤退。
シャイニングナイフはブーケに黙っていた事を謝り、
クオンは、
リボンは無念を晴らしたいと思っている、
君はその思いに応えるべきなんじゃない?
と煽る。
幹部2人の性格が分かるな。
ブーケは今までの陸王グッズを落とすも、
陸王の人形は踏めなかった。
クオンは、
ブーケを煽って、一つでも指輪が奪えたら儲けもの。もう時間が無い、
と焦っている。
そして、テガジューンはこれが最後のノーワンかも知れんと言い出す。
で、角乃と真白がノーワンを発見するも、
しょぼくれていて、子供に車のおもちゃあげて全然襲ってこない。
アーイーが来てノーワンを保護し、
ものづくりナンバーワンノーワンと分かり、
被害者を助けるべく、勝負を受ける。
テガソードは問題無いそうで、陸王を心配する。
花は愛でるものが居て初めて輝く、
ファンから憎まれたアイドルはどうなる、
と落ち込んでいる。
吠は着られなくなったTシャツからエコバッグ作り、勝利。
真白は砂の凄い城を作るも、ノーワンはガチで城作り、ノーワンが奪い返す。
ブライダン相手でも幸せで居てほしかった、と陸王がこぼすも、
竜儀は、過去を思いだす。
陸王は、竜儀を尾行して隙あらば指輪を奪おうとしていたが、
竜儀がしけた顔をしていたので指輪を奪う気になれず共闘した過去。
ブーケが出てきて、ノーワンから離れろ、
と暴れ、
シャイニングナイフは、原点にして頂点の特別なノーワンだ、
と言う。
天才の女性が、テガジューンを作り、
その天才の女性を取り込んだのが、ものづくりノーワンだった。
子供の泣き声で苦しむノーワン。
ゴジュウジャーは変身し戦い、
ブーケもリボンのリボンを付けて、破壊のブーケとして陸王を倒そうとする。
だが、陸王は君を傷つけるつもりは無かった、
と手を出せない。
武器飛ばし攻撃を竜儀が払いのけ、
リョウテガソードの強化フォームに変身し戦う。
ものづくりノーワンの攻撃もものともせず、
竜儀が、
自分のテンションが上がっていて、
陸王は多くの人にこういう気持ちを与えてきた、
今の私が居るのもお前のおかげだ、
と励ましつつ、
ものづくりノーワンを撃破。
心を立て直した陸王は、
君が誰かを傷つけるなら僕は戦う!
と決意。
巨大ロボ戦でゴーカイジャーの力で瞬殺した真白。
だが、アーイーの遺言通り、ものづくりノーワンの凄いのはここからだった。
自分を作った、
らしく、また復活した。
娘らしき少女の呼び声で苦しみ、
人々や車や建物が増殖している。
テガジューン曰く、世界を作っているらしい。
我の目に間違いは無かった、
奴こそものづくりナンバーワン。
と勝利宣言してしまう。
愛する娘を失った絶望。
愚かだからこそ我にふさわしい。
とテガジューンはノーワンを乗せて、
運命の乗り手にして、
凄い力を発揮する。
破滅の王子の力で新たな世界を作る、
と無理やり、グーデバーンならぬテガナグールを連れていき、次回へ。
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