1分間パパラッチ
藤井聡氏
石破さんが、自民党政治が保守に傾くことに“違和感がある”とか最近あれこれ発信してる件について、安倍内閣のときもやってたけど、今回も同じことを続けてるんだなと思う。
ただ当時は “ただの自民党議員” としての発言だった。
でも今は元総理、しかも直前の総理。
その立場の発言は、当時とは全然意味が違う。
だから正直、いかがなものかとしか思えなかった。
ここから推測できるのは――この人は総理大臣だった時も、"総理としての責任感"なんて別に持ってなかったんだ、ってこと。
しかもこの発言の直後に高市さんに会うつもりだったんでしょ?
無理やろ、どの面下げて会うつもりなんや(笑)
人として一番恥ずかしい。
いや、“恥”というよりまず言葉の意味をちゃんと理解してほしい、そう思わざるを得なかった。』
これに対しSNSは、
「恥の概念あれば最初の選挙負けたときに総理辞めてる」
「恥の概念あればあんな食べ方しない

」
「恥の概念あればあの自己評価の高さは生まれてない」
「彼に恥という概念はありません」
と、“もはや大喜利会場” のような状態に。
ログインしてコメントを確認・投稿する