更年期真っ只中のわたし。
絶賛ホルモン治療中です。
このおかげなのか、体調もよく、イイ感じの毎日を送っています。
先日も(二日前)コーラス仲間T中さんに、更年期情報についてシェアしたばかり。
↓
2025年10月19日の日記
「更年期のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990910146&owner_id=4792539
そのお薬がなくなりそうになったので、
昨日は、かかりつけの立花医院に行ってきました。
(今はウェブ予約が出来るんです。ナイス!昔はわざわざ病院に予約の電話を掛けていたのです)
昨日の午後の窓口当番は、m田さんが早退し、わたしとwさんの二人。
wさんは電話を取るのがゆっくりさん。
んで、わたし、昨日は3時間で相談9件。
死にました・・・
残業したくなかったけれど、とても処理しきれなくて、午後の3時間プラス、残業の1時間は全力疾走状態でございました。
病院の予約が5時だったので、それから、超急ぎ足。
たまたま一緒の帰宅となった同僚N田さんには速足にお付き合いしてもらいました。
サンキュ
駅までの道のり、N田さんから最近のS劇場を聞きました。
(私は気にならなくなったので、視野に入ってこないのだ!えへん!)
N田さん曰く、
今は、Sさんの頭の中は『敵は事務補助のk城さん

』となっている。
ちょっと前にパソコンのシステムのことをk城さんに尋ねた時に、k城さんが親身に教えてくれなかったからだそう。
今、Sさんはk城さんに対し、怒りの感情

満載らしい。
なので、先週の木曜日の勉強会では、また席替えみたいなよくわからん係制度の提案がなされたそう。が、心そこにあらずのSさまはノーコメントだったそう。嵐も起こらなかったそうです。
そうなんだね。
駅前で、N田さんと別れて、立花医院へ。
わたし、夏に職場の希望者のみの頸がん検診で「陽性」が出ていたのです。
(自宅採取し郵送するやつ)
実は昨年も陽性
一年前、どうしようと思って、手をつけずにいたら1年経過(笑)
なので、今回ばかりは、ちゃんと陽性の紙を医師に見せました。
医師も「今回くらいは診察しようよ〜」と言っていたので(前々回から言われていた)、今回は診察(検査)を受けました。
2500円なり。
そうそう、びっくりしたことがありました。
なんと、待合室で「かみ〇〇さん!」と声を掛けられたのです。
だれ?
一瞬、誰だかわかりませんでした。
(マスクしてるし)
よーく見ると、同じフロア(別の部署)のH山さんです。
眼鏡を掛けてる年下の女性。
ショートヘア、すこしぽっちゃりタイプ。
これまで挨拶くらいしかしたことがなかった彼女。
だって、かかわりがないので・・・。
初めて隣に座って話をしました。
彼女は、年に一度は婦人科検診を受けると決めて通っているそうです。
今日はその日なんだそう。
エライ!!!


彼女、いくつだろう?
40代?
おばちゃんの私は思わずこうアドバイスしました。
↓
「この先、更年期だな〜

と感じたら、抵抗せずに病院に行ってホルモン治療をしたら、いいよ。
すごーく、ラクチンになるよ」
ほんとです。
わたし、このお薬、自分の元気のお守りみたいになっています。
↓
行きつけの調剤薬局(ウェルシア)は、ラインで処方箋の写メを送れば、事前に用意してくれるシステムが出来ました。
↓
2025年04月15日の日記
「処方箋のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989782555&owner_id=4792539
これ、本当に便利!!!
お薬が用意できたら、ラインでお知らせが来るのです
ちょっと前までは、自宅からファックスしていたのが懐かしい
↓
2022年07月26日の日記
「まだ、結果待ちなのです・・・(PCR検査)」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1982868953&owner_id=4792539
もうひとつ、診察室でびっくりしたことがありました。
隣の診察ブースにいたのが、出産間近の女性。
「子宮口が三センチ開いてるね〜、痛い?我慢できる?」と、先生。
そして、先生が気軽に、
「無痛分娩する??やっちゃおうか?!」と問いかけ。
女性は突然の(不明ですが)提案に大変動揺し、
「えっ?!いや・・・いいです。」と返答。
先生「あれっ!?やらないの?まだがんばる?」
しばらくして、また先生が
「大丈夫?
無痛分娩、行っとこうか?!」と再び提案。
患者さんが戸惑って、「いや・・」と小さく返答。
なんだか医師が無痛分娩に誘導している気がしました。
このやりとりが続きそう。
今の時代、無痛分娩が多いのかな?
私の頃は無痛分娩なんでなかなか聞かなかったなぁ。
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