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2025年06月14日17:22

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Facebookから転載

Hiroshi Takehara

“陰謀論”とバカにされてきた「ケムトレイル」問題に、ついに終止符を打つ勇気ある内部告発が飛び出しました。
元パイロットが死を目前に、こう証言しました。
「私は何十年も空から毒を撒いてきた。命令の名の下に。
でも…それは“地球工学”なんかじゃない。
ビル・ゲイツとジョージ・ソロス達による“アメリカ人大量虐殺計画”の一部だった」と。

その正体は…
大気にバラ撒かれたアルミニウムやバリウム、ストロンチウムなどの重金属混合物。
子供達の肺に、祖父母の脳に、そして私たちの日常に見えない毒が静かに降り注いでいたんです。

太陽を隠す目的?
気候変動対策?
それ、本気で信じてますか?
ゲイツとソロスは数千億円をかけて「空を暗くし、地球をコントロールする」プロジェクトに資金提供。
イギリス政府も5000万ポンドで参戦し、ケムトレイル実験を堂々と公式に実施中。
でも、今まで声をあげた人たちは“陰謀論者”のレッテルを貼られてきた。
それがどうだ!今、真実が続々と暴かれています。

内部告発パイロットいわく:
「私は毎日、有毒物質を積んで飛び、空と人々を毒していた。
それが子供たちを病気にし、高齢者に認知症を加速させたことを、今さらながら痛感している」と。
しかも、この作戦は完全自動化済み。
燃料と一体化させ、航空機に隠しノズルを設け、深夜に大都市上空でひそかに散布…

それがゲイツとソロスの「人口操作計画」だったんです。
空を毒するものは世界を制するとリンドン•ジョンソン大統領も言ってたね。
彼が言っていた事は「陰謀」ではなく…「計画通り」の“現実”だったのです。
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