NHK大河”光る君へ”の舞台が、福岡の太宰府へ移ったのと同じ頃、
私も太宰府へ行ってました。
天満宮に向かって参道を歩いてると、
隈研吾氏が手掛けた木組みのスタバが目に入りましたが、
気になりつつも、先を急ぎます。
御本殿は改修工事のため、仮殿での参拝となります
自然の景観を壊さないように考えられており、
仮殿の屋根の上には樹木を植え、後ろの本殿を隠してるようでした。
福岡は、主人の生まれ故郷で、子供が小さい頃は正月に帰省すると、
義父の運転する車で、よく太宰府に来たものでしたが、
その頃見てた景色とは全く違うものでした。
そりゃあ、人、人、人、ばっかりの正月ですものね。
そして今回、、特に驚いたのは、太宰府駅
朱塗りの欄干が凄〜い!
これが、駅のホームだなんて、、。
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