■「オヤジ狩りをするか」男子高校生4人が60代男性に暴行し財布など奪い逮捕 東京・あきる野市
(TBS NEWS DIG - 06月17日 01:24)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7903622
市川の関光彦(死刑執行済み)は、一家四人を惨殺したが、
死刑どころか少年院行きで、しかも、その後に大学に行けると思っていたそうだ。
なぜなら、女子高生コンクリート詰め殺人事件が死刑にならなかったからだ。奴らは、ギリギリ十八歳未満。関は十八歳オーバー。そこに気が付かなかったから、死刑になるとは思っていなかった。
だから、母親に学習参考書を差し入れさせたそうだ。
この犯人どもも、高校は退学になっても、そのうち何とかなると思っているのだろう。
高校の入り直しや、その後の進路は、そんな甘いものではない。
ハッと気がついたら、底辺を彷徨っていることになる。
池袋駅の近くで、元AV女優がビラを配っていたのにあったことがある。
検索したら。かなりの有名女優だった。
配っていたビラは、人権救済だったか、どういう主張だったかわからない(覚えていない)が、有名だったその人も40近くになり、ダサいおばさんにしか見えなかった。
何十人もの見知らぬ男と性行為し、その様子をビデオにして売ったようなのが、ダサいオバちゃんになったら、誰が相手にするか?
それを思い出す。
自分の容姿一つとっても、将来を考えるのは、想像力である。
それがない愚者には、
今の生活をしていたらどうなるかを、知らしめるべきである。
また、そういうことは、「やんちゃ」でもなんでもなく、単に、非常に恥ずかしい犯罪行為なのだとも。
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