mixiユーザー(id:67073406)

2024年04月29日15:24

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4/29 つぶやき✕から

アーロン大塚@AaronOtsuka

WHOの現行案に反対しなくてはならない理由。

WHOの改訂案では、WHOの勧告権限範囲が第8条にある。
検査パスポート(proof of medical examination)、強制診断(require medical examination)ワクチンパスポート(proof of vaccination)、強制ワクチン( require vaccination)、隔離(implement quarantine)、強制治療(implement isolation and treatment)、強制トラッキング(implement tracing)、入国拒否(refuse entry)ができる。
そして強制条項は13条の9にある。
国内法とその国の資源が許す限り、加盟国はWHOと協力し支援する義務があるとある。

国内法の規定が許す限りとあるといえ、私企業にハイジャクされているWHOが、全ての政策を決めるのを許してはならない。
WHOの構成員は誰も選挙で選んだ議員でない。
生物兵器開発する軍産複合体の連中に従う官僚たちである。
民主主義では公正な選挙で選んだ議員が権力ある。
腐敗した国際機関でない。

例えば、私企業の要求を受け、WHOが強制ワクチンを命令する、グローバリストの植民地であり、政治がハイジャクされている日本は、腐敗政治家が国内法に反しないと判断する。
その時、国内において強制ワクチンが義務となる可能性がある。
もっと怖いの、隔離である。
これは政治的に利用され多くの政敵を、公衆衛生の名目事実上逮捕したりする可能性が出てくる。
https://apps.who.int/gb/wgihr/pdf_files/wgihr8/WGIHR8_Proposed_Bureau_text-en.pdf
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