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2024年04月24日17:31

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4/24 つぶやき✕から

ワクチン誘発性自閉症

Doe@overlookhotel
ワクチン被害補償プログラムは、ワクチン接種後に自閉症と診断された子供の5,000以上の家族への補償を拒否したが、詐欺の新たな発覚により、正義が実現する可能性が再び開かれる可能性がある。

he Vaccine Injury Compensation Program denied compensation to 5,000-plus families of children diagnosed with autism after receiving vaccines, but new revelations of fraud could reopen the possibility for justice.

DETAILS 矢印(下)
https://childrenshealthdefense.org/defender/kids-vaccines-autism-new-legal-strategy-decades-long-battle-truth-justice/?utm_source=x&utm_medium=social&utm_campaign=defender&utm_id=20240423

記事をザッと読むに、1つはワクチン誘発性自閉症という概念が定着した模様。
アメリカでの自閉症の有病率は、1960年代の10,000人に4.5人から、約1,000人に1人の子どもだったのが、今や36分の1。
日本は世界一酷いとの噂があるけれど、正確な統計は近年出されていない。

自閉症の子どもの平均寿命は36歳という研究がアメリカで2017年に出ていた。
つまり、36人に1人の子どもは36歳より先の人生がない。
とんでもないな…。
日本での実態を明らかにしないと。

もう1つは、アメリカ政府の主要な専門家証人の1人による重要な暴露の後に、オムニバス自閉症訴訟の行方が変わったこと。
オムニバス自閉症訴訟は、ワクチンと自閉症の間の因果関係の主張を調査するために、米国連邦請求裁判所の特別裁判長によって審理された6つのテストケースのセットのこと。

重要な暴露とは、司法省の主要な専門家であるジマーマン博士がミトコンドリア機能障害と予防接種と退行性自閉症との間に関連性がある可能性を示唆する「ポーリング論文」を知って見解を修正し、ワクチンが自閉症を引き起こす可能性があり、実際に引き起こすケースもあると判断したのに、司法省の弁護士は、ジマーマン博士がが修正した意見を述べることを認める代わりに、博士を証人から解任。
しかもワクチンが自閉症の原因ではないという主張をするために、修正されていないジマーマン博士の意見書の抜粋を使い続け、博士の立場を誤って伝え、"裁判所に対する詐欺 "を働いた。

このことをChildren's Health Defenseのスタッフ弁護士であり、自閉症の息子を持つ父親でもあるロルフ・ヘイズルハースト氏が2024年4月2日に、米国保健福祉省(HHS)の代理人である弁護士が「故意に虚偽の陳述をした」「ワクチンが自閉症を引き起こす可能性があるという証拠を不正に隠した」と主張する申し立てが連邦裁判所に提出し、流れが変わったということ。 詳しくはこちら。
https://note.com/spiderman886/n/n903222665f62

この日本語訳をしたSpiderman886さん、速くて良い仕事をありがとうございます。
日本のワクチン被害者にも影響しますよ、これは。
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コメント

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