私は遠い昔、高校時代は放送部でした。
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2022年06月25日の日記
「放送部のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1982630941&owner_id=4792539
今となってはお恥ずかしい限りですが、
中学のとき、アナウンサー(具体的なはなるほどザ・ワールドのリポーター)にあこがれてて、
高校では迷わず放送部に入部。
※今でも仲間とは繋がってるよん
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このときは長崎で再会。
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2022年04月12日の日記
「放送部の仲間と再会!」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1982052710&owner_id=4792539
東京でも再会(*^-^*)
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2022年11月19日の日記
「放送部関東同窓会」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983743512&owner_id=4792539
高校3年間は自分なりに頑張ったのですが・・・、
NHK放送コンテストの壁の厚さを体感し、夢はあきらめました。
でも、当時毎日のように練習した「外郎売」は体に染み込んでいます。
今でも暗唱できます(^_-)-☆
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2019年09月06日の日記
「出前講座の前に「外郎売」」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1972871840&owner_id=4792539
夢はあきらめましたが、声を出すこと、話すことは好きだったので、何らかの形で続けたいと思っていました。
ずっと思っていると、願いは叶うのですね。
沖縄ではやりたかった音訳ボランティアと出会い、新聞リーディングサービスにも出会い、沖縄を離れてからも郵送でやり取りし、トータル10年間させてもらいました。
その際に、手元に持っていたのが分厚いアクセント辞典。
でも、ボランティアを休止し、家の片づけ(断捨離)をしたときにメルカリで手放しちゃいました。
さて、今回は、そんなアクセント辞典のはなし。
今朝、チョコザップの帰り道、高山なおみさんのボイシーの番組「話し方のハナシ」を聞いていたら、アクセント辞典の話が出ていました。
アクセント辞典、手放しちゃったなぁ・・・
そう思いながら聴いていると、高山さんが、紙ベースの時点とアプリをwで活用していると分かりました。
そうかっ!!!
アプリって手もあったのね!!!
私は人前で話す仕事も時々あるのです。
(来年2月に再び落語家とのコラボを予定!)
発声や滑舌だけじゃなくて、アクセントも大事だよね〜。
私、もともと長崎弁、学生時代はクセの強い鹿児島弁にまみれ、結婚してからは、博多弁の中で過ごし、それから沖縄で4年半。
仕上げに関西で19年・・・
(娘なんかコテコテの関西弁)
もう、私の日本語はハチャメチャに違いありません。
これは改めて標準語の学びが必要なのでは???
というか、疑問に思った時にすぐに調べれられるようにしておくほうがいいよね?!
アクセントのアプリが気になってきました。
思い立ったが吉日!!!
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「アクセント辞典」で検索したら、2種類がヒットしました。
一つは王道のNHKアクセント辞典
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値段をみてびっくり(゚∀゚)
5500円!!!
高っ!!!
そして、もう一つは無料
「JAccent:」
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AIを活用した日本語アクセント辞典だそう。
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1つは5500円、1つは無料。
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800円くらいのアプリだったら買うのに・・・
格差がありすぎっ・・・
とりあえず、無料のアプリを使って見ましょ(^_-)
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