ジャニーズ事務所「写真あり指名リストの作成・共有などには一切関与していない」あらためて強調
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=7592969
井ノ原に拍手する芸能記者(?) 一種のジャーナリスト(?) に吐気がして、どうにもならなかったです。
まあ、学歴はどうでもいいですが、こいつらはおそらく大卒。
芸能記者にならなくとも、公務員だとか、東証上場企業社員だとかになったはず。
そいつらが、こんなアフォとは。。。
日本は滅びます。
前にお話をしました。
アウトレットの家電量販店で、「安い洗濯機を」といったら、「40万円が38万円ですよ」と店員が言いました。
今日、同じ会社の別の店舗に行ったら、50歳くらいの実にきびきびした店員がおられて、本体九万の一流メーカー製の、ドラム式洗濯乾燥機が買えました。
この方は、50代だからこそ、有能なのだと思います。
同じ会社でも、いい加減な二十代は、アフォで嘘つき。
やれやれ。
このジャニーズの問題がいかに酷いか。
マイミクさんの日記を、了承を得たうえで転載いたします。
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https://mixi.jp/home.pl?from=l_navi#!/diary/4625192/1986102252
NGリストを見せられて、「当てなきゃダメでしょ」と言う井ノ原快彦。
そう言われたNGリストの提案会社は、「ならば後半に当てましょう」という。そこに落ち着いたわけだ。
これでは、NGリストを知らないという弁は通らない。
また、「後半に」ということで、NGリストという提案を飲んだということだ。
コンサルタント会社との、この合意の上で、井ノ原快彦は会見に臨んでいる。
NGリストを知りつつ、頭の悪い司会者の暴走で、始まってすぐにNG記者に当ててしまったので、後半に当てられなくなった。
それを知りながら「落ち着いて行きましょう」と言う。
しかも二時間のうち最初の三五分は、質疑応答の時間ではない。
残りの一時間二五分の話だ。
それでなおかつ「ゆっくりと行きましょう」と。
これでは、さらに質問者の数が減るではないか。
そして、井ノ原快彦の語り口調は、いつものバラエティで見るそれよりも、明らかに遅く、ノロノロとしたものであった。
〈会見では、質問は一社一問のルールが設けられたが、守らない記者も見受けられ、当てられていないにも関わらず話し出す記者もいたため、井ノ原は「落ち着いていきましょう!落ち着いていきましょう、皆さん。じっくりといきましょう」となだめ、前回の会見同様に、しっかりと向き合い誠実な対応を見せていた。〉(『モデルプレス』10/2<ジャニーズ会見>井ノ原快彦、“一社一問ルール”も質問殺到に「落ち着いて行きましょう」2度目の会見でも誠実な対応)
この〈一社一問というルール〉と書かれている文章の態度はなんだろう。
会見者と記者とが、予め「取り決め」をして、それに従って会場にやって来たわけではない。
前回が一社一問でない以上は、前回通りと考えてやって来るのが自然であろう。
ところが、席について待っていると、元NHKアナウンサーの松本和也が現れて、マイクを握っていきなり宣言する。
「ご質問一社一問でお願いします。質問は完結でまとめてくださいますようお願いします」
何だ、こいつ。
「よろしいですか?」も何もない。
「では挙手をお願いいたします」と始まるのだ。
だから、誰も納得していないし、それがルールであるはずがない。
まともな記者が初めに質問すればの話だが、こうなるのが筋だろう。
「なぜ一社一問なのか。更問いができなければ、質問が途切れるだけで、FAXでの発表と何ら変わらないではないか」などと、残りの短い時間で初めから揉める。
ウーマンラッシュアワー村本大輔は、「ちゃんとルールを守って質問するって、記者というより工場見学にきた小学生みたい」と言っている。
だが、もともとルールでも何でもない。
井ノ原快彦は、途中で、こう言う。
「ちょっと、ちょっと皆さん、落ち着いて行きましょう。じっくりと行きましょう。じっくりと行きましょう」
松本和也「それは最初に申し上げております。一問一社と申し上げております」
『白坂和哉デイ ウォッチ』の白坂和哉は、こう質問した。
「従来通り未成年の少年たちを預かって、育成するというのは僕はちょっと理解できないんですね」
「なるほど」
「それでも、どうしてもそうやって育成をしていきたいということであれば、井ノ原さん、副社長として、やはり、ジャニーさんの性加害を容認しているようにも映りますし」
「え、そうですか?マジっすか?」
この言い方が、常識外れは記者の方だろうという馬鹿にした態度と威圧を含んでいたように私には見えた。
そして、「子どもも見ていますので、ルールを守るおとなの姿を見せましょうよ」の部分だ。
井ノ原快彦は、こう言っている。
「一言いいですか。やはりこういう会見の場は、全国に生放送で伝わっておりまして、小さな子どもたち、自分にも子どもがいます。ジャニーズジュニアの子どもたちもいますし、それこそ被害者の皆さんが、自分たちのことでこんなに揉めているのかっていうのは、ボクは見せたくないので、できる限りルールを守りながら、ルールを守っていく大人たちの姿を、この会見では見せていきたいって、ボクは思ってますので、どうか、どうか、落ち着いてお願いします」
拍手。
松本和也司会者「ありがとうございます」
まずルールありきなのだが、いつルールが決められたのか?
勝手に司会者が宣言した話をルールといっているだけだろう。
井ノ原快彦は、途中こう話を挟んでいる。
「落ち着いてください。一人一社一問という話があった以上」
何だそれ。
ジャニーズと記者が野球の試合で、その審判が松本和也で、記者側のピッチャーが、「一人一五球まで」と言われてるみたいじゃないか。
そのあと、「ちょっとお待ち下さい。皆さん。冷静に話し合いをしていきましょう」
ルールを勝手に持ち出している側が言う言葉かよ。
「一人一社一問という話があった以上」
その話は、お前が雇ったコンサルタント会社とお前の会社との間で決めた話ではないか。
松本和也は、審判じゃないんだよ。
マッチポンプじやないか。
「ちょっとお待ち下さい。井ノ原さん。まずは、一社一問という提案の点から、冷静に話し合いをしていきましょう」
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