英国レザーブランド「ホワイトハウスコックス」がブランド終了 147年の歴史に幕
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=63&from=diary&id=7133699
ブライドルレザーのメーカーですが、
やはり、ダレスが最高傑作だと思います。
私も家内から、「鞄泥棒みたいだ」(持っている人と釣り合わないこと)といわれながらも、持って20年になります。
できれば、復活しないでいただきたいですね。
ホワイトハウスコックスとは、似ても似つかぬ安カバンにこの名が冠せられるのは、辛いです。
ヨーロッパの銭ゲバは、想像を絶したほど酷いです。とっくに滅んだ、ブランパンやブレゲのブランドを、遺族に話をつけて勝手に使うということをやっています。詐欺です。特にブレゲは、内容的に、ブレゲではありません。
私が漱石の遺族と話をつけて、
「夏目漱石の新作! 『未亡人のよろめき』」
などという小説を書いて宣伝するようなもの。
日本を銭ゲバ、欧米を文化を大切にする国
などとした、亜インテリ(当然、そう言い始めた丸山真男の罪も含めて)の罪は重いです。
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