【神人靈媒日記 2022.5.8】
〜YUTAの対話/未来の作り方〜
TA:言いたいことは言った方がいいよ。死んでからでも遅くないから。
YU:お言葉に甘えてそうします!
TA:はい。では一つ聞きたいけど、YUにはどんな未来が見えている?
YU:わたしには美しい未来が見えてる。
TA:それはYU以外の人なら、違う未来が見えるということかな?
YU:どんな未来を見ているか?見たいのか?選択するのか?ということの違いがあるの。
TA:生きていても、死んでいても、それは一緒なんだね。
未来は自分で決めるもの。自分相応の未来が映し出されるものだね。だからポジティブな自己教育がとても重要だ。
YU:わたしは生きていた時、必ず良くなる!って自分に言い聞かせながら全力投球していた。今よりきっと良くなる!望めば望むほど改善される!って鼓舞してたよ。
TA:流石だね。だからそれなりの結果を残せたんだと思う。尊敬する。
YU:ありがとう。でも、わたしはあなたを尊敬します。
あなたが居なければ、今のわたしはありません。それは事実だから。
TA:ありがとう。そんな風に立ててくれて。
YU:そういうゴマスリ的なんじゃなくて、素直に伝えることが必要だとようやく悟ったの。美辞麗句を並べることもなく、見栄を張ることもなく、恥ずかしがることもなく、そう思うからそう伝えるのが、自分らしくいられて、自分らしい幸福感を得られるって、わたし悟っちゃの。てへっ。偉そう?
TA:ん…、偉そう。
YU:(笑)ゴメンナサイ。
TA:どんな未来が見えたの?
YU:人々が笑っていて、平和なエネルギーに満ちている。
騒音無い。争いが無い。電線が無い。交通渋滞も無い。貨幣も無く。プロパガンダも無く。強迫観念が無い。とても穏やかな世界。
わたしはまた生まれ変わってやりたいことをやっている。
TA:素晴らしい。そんな未来が来るね。みんなで作り替えて行こう。
YU:わたしはあなたが言う、「うれしうれしたのしたのしかわるかわるありがたいありがたい」っていう言葉がすんごく好きです。
それは、気持ちが幸せな未来へと導かれるから。これからの世界は、理解を重ねる毎に塗り替えられてゆく感じ。
イメージする。良き世界を。こんな風になったら良いなって思うことを、たくさん思い描き、言葉に換えながら日々時間を使ってゆく。どんどんその未来へと導かれてゆく感じ。未来は必ず望むままに顕れてくるって、強く言い聞かせてみる。
自己暗示。まるですでにそうなっているかのような自分をじっくり味わうように。
芝居稽古と同じく、メンタルトレーニングが基本となる。
思考と感情を自身で舵を取りながら、空想の海を航海する。
希望を持つということは、しっかりとイメージを心に映し出し続けるということ。
わたしは、これを読んでいる貴方に感謝します。心からありがとう。
そして、みんなに伝えたいことは、自分の未来を喜びとなるように、想像し続けて欲しいっていうこと。
「わたしはこうなる!」って笑って生き抜いて欲しい。
神は越えられない壁を与えないって聞いたことがあった。越えられる!と鼓舞するから越えられるんだよね。
TA:ありがとう。
YU:タケさん、いつもありがとう。心から感謝してます。感謝感謝感謝。真似てみた。
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