mixiユーザー(id:12410478)

2022年03月03日08:39

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言論の自由を守るために、岡口基一を罷免せよ。

不適切投稿の判事、争う姿勢
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=6870254

岡口は、罷免しかない。
岡口のSNSへの投稿は、セカンドレイプだ。
セカンドレイプというのは、暴行されたことを思い出させるような発言も含む。
https://www.weblio.jp/content/%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%97

こんなことも知らないのか。。
採算注意されても懲りないとは、性格異常だ。

SNSに裁判官が投稿していいのは、グルメ日記だけ…(と書こうとしたが、これも問題あり。ラーメン屋A店がうまかったと書いたら、A店以外がうまくなかったということにつながりかねない。気にし過ぎだろうか。

裁判官に表現の自由など、あるわけがない。前提としての感情を抑圧しなければならない職種であるから。
今、すぐに本文が出て来ないが、江戸時代に松平定信が『花月草紙』ですでに言っていることである。
奉行(要するに判事)が、「こいつは悪い奴だ」と思ったらさばきが狂うから、何も考えずに裁けと。

言いたいことがあったら、ペンネームで著述するという手もある。
『家畜人ヤプー』の作者は、裁判官倉田卓二であるという説がある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%BC%E6%AD%A3%E4%B8%89
三島由紀夫とは明らかに文体が違うし、天野哲夫の教養ではアレは書けないと思うから、個人的に支持している。
これなら、懲戒の対象にならない。
(『家畜人ヤプー』とは、稀代のマゾヒズム文学。読んで気持ち悪くなる。倉田は、法学博士であり東京高裁総括判事。)

一連の書き込みが問題なのは
岡口基一 → 個人
裁判官 → 社会のモノ
ということである。岡口基一は実在する裁判官だから、肩書を書かなくてもコイツの発言が国家の考え、社会のスタンダードだと誤解される恐れがあるところにある。

だから、言論の自由どころか、言論の自由の抑圧の可能性もあるのではないか。
学校の先生が学級討論会で最初に意見を言い、「正しい意見は先生の意見である。さあ、君たちも自由に意見を言いなさい」というようなものだ。
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